★朝鮮学者の歴史観で任那抹殺!朝日新聞
投稿者: princelovedelico 投稿日時: 2010/10/21 13:07 投稿番号: [7594 / 10967]
朝鮮半島南部の日本府 任那の存在は、『日本書紀』や中国の『三国志』などの記載から明らか。
しかし、そうした日本古代史あるいは日・朝交渉史の根本的な歴史認識の改変を迫ったのは、朝鮮民主主義人民共和国の社会科学院歴史研究所所長 金錫亭(キムソクヒョン)氏が、これまでの日本古代史とは全く逆の考え方を提案したことが転機になっている。つまり、大和朝廷による南部朝鮮支配を全面的に否定する中で、むしろ、朝鮮の三韓(馬韓・辰韓・弁韓)・三国(高句麗・新羅・百済)から日本へと渡来人が移住し、その分国をつくったとするのである。(金錫亨「分国論」1963年)
今のような朝鮮史観が押し付けられるようなったのは、ここが始まりで、この北朝鮮の学者 金錫亨の歴史観を発行部数1000万部ほどの新聞で連載し、古代日本史関連の書籍でも取り上げ、朝鮮史観洗脳プロパガンダを大々的に図っていたのが朝日新聞。
朝鮮半島南部で、日本固有の前方後円墳が多数発見され、日本原産のヒスイが出土していることからも、半島南部の任那が当時の大和朝廷 日本の勢力化にあったこと、疑いの余地はありません。
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