凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ろう
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2010/10/20 23:57 投稿番号: [7004 / 10967]
治安死守とは凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ることだ
東京都議会議員・土屋高行さんのブログ「今日のつっちー」より
治安の死守とは凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ることだ
<発砲した警察官を断固として支持するぞ>
◆栃木県西方町で2006年6月、逮捕に抵抗したシナ人の無職男性
(不法滞在)当時(38)=に警察官が拳銃を発砲し男性が死亡した事件を巡り、
このシナ人家族が警察官と栃木県を訴えた民事裁判で、昨年4月23日、
宇都宮地裁の今泉秀和裁判長は、警官に射殺されたシナ人遺族の訴え
を全て却下した。
◆完全敗訴したシナ人家族と反日・売国弁護士らは上告、
その第四回口頭弁論が東京高裁で開かれる。
◆<『語る』運動から『行動する』運動へ>は宇都宮市においてデモ・
署名など計13回に及ぶ街宣活動を継続、口頭弁論は一度も欠かさずこれを
見守り、警察官の職務執行を支持してきた。
これは<『語る』運動から『行動する』運動へ>の執念である。
この執念が市民へ裁判の重要性を大いに訴え、マスコミが無視する裁判へ
市民の関心を呼び起こしてきた。 宇都宮地裁の勝利はこの執念が
あったからこそ勝ち得たのである。
◆いま又、この警察官は公務員特別暴行陵虐致死罪で付審判(起訴)に付され、
裁きの場に引きずり出される。この第一回 の付審判が開かれる。
◆そして同じことが奈良においても始まる。
窃盗の挙げ句、百キロの猛スピードで闘争する朝鮮人に発砲、国民の生命・
財産・安全を死守した四名の警官が同致死罪で裁かれる。
◆行動する運動はこの二つの裁判を必ず勝つという信念で闘う。
正義を貫いた警官を守り抜かずしてどうして国家の主権を守れようか。
これら警察官を守るのは国民に課せられた義務である。
【日時】平成22年10月21日(木)
【場所】宇都宮地裁
午前8時50分から9時10分まで傍聴整理券の配布
公判開始は午前10時から
公判開始前に街宣あり
※なお、NPO外国人犯罪追放運動などは裁判当日、
「正当な職務遂行で裁きにかけられた平田巡査を救え」
「尖閣事件も、栃木県鹿沼市での凶悪支那人事件もその本質は同じ!」
としたタイトルで、午前8時からJR宇都宮駅前(地裁側)で街宣を決行します。
【呼び掛け】主権回復を目指す会
外人犯罪追放運動連盟
【連絡】
西村(090−2756−8794)
有門(090−4439−6570)
中村(090−6109−0712)
2010年10月20日(水) No.564
.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000427/cf9q3fcoa4gbg5aclohbfffca5ga5b_1/7004.html