■国境の明確な概念は19世紀以降
投稿者: okidokinoa777 投稿日時: 2010/10/20 22:31 投稿番号: [6866 / 10967]
国境の明確な概念は
19世紀以降の近代国家が出現してからだ。
近代国家とは
近代法と近代憲法によってその国の主権が及ぶ範囲が
明確に決められている国家だ。
①日本政府は尖閣諸島の領有状況を1885年から1895年まで調査し、
世界情勢を考慮しつつ、
いずれの国にも属していないことを慎重に確認したうえで
1895年1月14日の閣議で決定し沖縄県に編入した。
国際的にも日本の領土と認められ、日本人の入植も行われた。
②中華人民共和国発行の社会科地図で、
地下資源が確認される以前の1970年の南西諸島の部には、
はっきりと"尖閣諸島"と記載され、
国境線も尖閣諸島と中国との間に引いてある。
しかし、地下資源が確認された以後の1971年の南西諸島の部では、
尖閣諸島は"釣魚台"と記載され、国境線も日本側に曲げられている。
>明朝永樂元年(一四○三年)の《順風相送》という書には、
釣魚島の航海針路と島々の名称については既に記述があった。
↑
国境は引かれていないだろ
このボケ頭!!!
琉球と明などで平和裏に交易が行われていたこの海域に
国境という概念は存在しなかったのだ。
既知の航海針路を校正に
↑
琉球国の朝貢貿易の船の航路だろ
ヘッポコ工作員!!!
返信
これは メッセージ 98963 riyushiro3987 さんに対する返信です
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