ヒラリー氏は中国益第一議員で 日本嫌い
投稿者: minahidetyan 投稿日時: 2010/10/20 17:39 投稿番号: [6444 / 10967]
>ヒラリーのだんな
ビル・クリントン元大統領といえば、「ジャパン・パッシング」「」中国重視」が基本路線で
キッシンジャーを通じて、中国資本に買収されていたとされる「ウォーターゲート事件以来の大統領不正疑惑」とされる「ホワイト・ウォーター疑惑」の主
クリントン政権の時にどれだけ日本は国益を失い、大きな傷を負ったか
中国が米大手企業買収ファンド「ブラックストーン」に30億ドルの出資を決めたのもこの頃(ゴールドマンが関与している)
ブラックストーンが保有する資産には、軍事・衛星技術関連の会社が含まれると指摘され、この技術が中国政府に渡っている事が懸念されている
なおかつ、影の政府とまで言われるCRF名誉会長はデイヴィッド・ロックフェラー氏で
会長はリチャード・ハース(前国務省政策企画局長)。理事長はピーター・G・ピーターソン(元商務長官、ブラックストーン・グループ会長)と言うほど米中資本は一体化することになった
外交問題評議会
G2構想
米中パートナーシップを発表したところ
一体化する米中巨大資本
>世界最大の銀行である、中商銀は、米国の「乗っ取り専門企業」ブラックストーンの株式を所有し影響下に置いている。
バンカメ・ベアスターンズの株式も同様
中商銀の「共同経営者」がゴールドマンサックス
※中国工商銀行
2008年6月時点で、総資産世界一位となった。
総資産(7兆0,550億人民元)および営業収益(1,378億人民元)の点で中国最大の銀行である(2005年現在)。
中国全土および国外に18,764の支店網を擁し、ATM設置台数は19,026台、従業員数は385,609人に達する。
GSは26億ドルの巨額の投資を行い、5.8%を保有する大株主となった。GSによる1回の投資額としては過去最高である。
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