支那の最大の弱点は水とエネルギー
投稿者: samurai_7gou 投稿日時: 2010/10/20 17:14 投稿番号: [6408 / 10967]
南の揚子江は元を辿ればヒマラヤに水源がある。
北には殆ど大規模な水源はない。だから、南水北調と言って、大規模の運河を掘り、北へ水を送ろうとしている。
その内、ヒマラヤの氷河も縮小し、十分な水の供給源ではなくなる。
北京近辺では、西方60kmには砂漠が広がり、それが次第に北京市への近づきつつある。
毎年、春の強風の時期になると、黄土地帯より大量の黄砂が吹き寄せるのも同じ現象。
もう少し地球温暖化が進めば、大陸性気候の支那はその全土で、気温の極端な上昇による砂漠化が加速し、河は干上がり、人の住めるようなところではなくなる。
エネルギーは世界中から血眼になってかき集めなければ、需要を満たせなくなる。エネルギー資源供給国が一致団結して、価格を上げれば、支那とて苦境に陥る。
でかい面をして威張りくさっているのも今だけのこと。
そんなに心配しなくて良い。
但し、それまでに日本が五星紅旗に新たな星(属国)として加えられないようにすることが大事だろう。
戦略的互恵関係とは、相手の弱みを良く理解して、我が方に有利に事を運ぶようにすることを云う。アホ菅には分かるまい。
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