日本の「属国化」を容認した仙石
投稿者: fuk_nkm_odg 投稿日時: 2010/10/19 13:34 投稿番号: [4412 / 10967]
仙谷氏「APEC影響懸念で釈放」と丸山氏暴露
読売新聞 10月18日(月)19時55分配信
18日の参院決算委員会で自民党の丸山和也氏は、事件で逮捕した船長の釈放には、来月横浜で開くアジア太平洋経済協力会議(APEC)に影響することへの懸念があったとし、釈放直後に仙谷官房長官と電話で話した内容を“暴露”。
「判決まで拘置して強制送還すべきだった」と訴えると、仙谷氏は「APECが吹き飛んでしまう」と答え、「日本が中国の属国になる」との懸念を伝えると、「属国化は今に始まったことではない」と応じたという。
仙谷氏は答弁で「健忘症にかかったか、今暴露された会話の記憶は全くない」と否定。18日夕の記者会見では「何らかのことを友人関係で話したとすれば、国会で質問されるのは不本意だ」と不快感を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101018-00001000-yom-pol「属国化は今に始まったことではない。」
これが、中国による日本併呑を願う旧日本社会党員の「本音」なのだ。
亡国マスコミに煽られて民主党(=旧日本社会党)に政権交代をさせてしまった日本国民は、当然、日本が社会主義国になって、中国の支配下に置かれてしまうことも当然了解ずみなのだと信じる。
決して後悔したり、不平を言ってはならない。
「国民の選択」なのだ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000427/cf9q3fcoa4gbg5aclohbfffca5ga5b_1/4412.html