Re: 人肉を食うシナ人
投稿者: orotisiranui 投稿日時: 2010/10/19 10:59 投稿番号: [4191 / 10967]
ガセだとか言う人、調べてみたらどうですか。胎児は病院から手に入れたものと本人が証言しています。まあ、これはいいとして・・・・興味本位というより、日本人とは圧倒的な感覚の違いを感じざるを得ません!!
世界中のどの地域であっても、飢饉が発生して他に食べるものがなくなれば人を食べることもあった。しかし、中国の場合は仕方がなく食べていたというだけではなく、自ら進んで人を食べていたと思われる節が多々見られる。人肉は「両脚羊(リャング・ジアオ・ヤング、読んで字のごとく2本足の羊という意味)」として普通に市場で売られており、その習慣は、少なくとも宋代(11〜12世紀頃)までは残っていた。
中国人にとって人体は、賞味すべき料理の材料のみならず薬の材料でもある。胎盤を火であぶって乾燥させ粉末にして元気を出す薬として使う。これを紫河車(しかしゃ)という。また人間の毛髪を黒焼きにして血止めに使う。これは乱髪霜(らんぱつそう)と呼ぶ。これらの漢方薬は特殊な薬ではなく、普通に使われる薬にすぎない。
赤ん坊スープは漢方薬の材料、鶏肉、肉付き肋骨と白酒を入れて、とろ火で8時間煮煮込むことで作られる。
下の方にスクロールすると胎児の写真が出るので覚悟して下さい。
http://blog.livedoor.jp/anti_aress/archives/50890492.html
これは メッセージ 4103 (orotisiranui さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000427/cf9q3fcoa4gbg5aclohbfffca5ga5b_1/4191.html