Re: 靖国参拝をどう思いますか?
投稿者: pegasus048 投稿日時: 2010/10/24 02:56 投稿番号: [10863 / 10967]
靖国参拝。
中国がやってるのは、ただの内政干渉。
内政干渉という単語を知ってるだけで、実質、内政干渉という民主国家の本質が全く理解できていない、共産党国家、中国。
第一、全世界で悪評高い、共産党の宗教弾圧。法輪功を迫害してる中国が、自国の宗教迫害と同レベルで、他国の宗教に口出しするな。
法輪功、チベット問題、ウィグル自治区、ありとあらゆる民族、地域で、人権問題を起こしては、そのたびに、何度となく、全世界から制裁を受けたくせに。
中国首脳が、先進各国に行くたびに、絶えることなく、必ず、中国の人権蹂躙問題でプラカードを掲げて糾弾されたり、デモ行進されたりするくせに。
反日デモで、これまた中国人の残虐性が見え隠れする後進性を露呈しまくり、世界中から、中国共産党本人たちが国内アルと言い張ってるだけの、多種多様な民族や地域の人権を蹂躙し続けるだけでなく、他国にまで暴力行為を働き他国の人権までをも蹂躙しようとは、どういう了見だ!となり、はたと考えて、とは言っても、所詮は中国人だったな、と順序良く思考することで、世界が中国人像を理解することにつながっていく。
もちろん、中国首脳だの主席だの、地位ある立場の中国人が海外に行くたびに、欧米先進国の人権擁護派の団体から、人権蹂躙、宗教弾圧を糾弾され続けることは変わらない。
靖国にどうこう言う中国人は、それを内政干渉と理解すべし。
世界が見下す、それこそ中国の法輪功などの宗教弾圧を、中国は、民主主義国家が使う、こと都合のいい単語、内政干渉なる言葉を使って、内政干渉呼ばわりするのをどう見るのか。
民主主義国家ではあり得ない、ダブルスタンダード、二枚舌を、いとも簡単に使い分け、それが実は恥であるとは理解できない中国共産党。
内政干渉と、うろ覚えの単語を駆使して、まわりには偉そうに主張するくせに、自分がやってる内政干渉には、それが内政干渉であるということさえ気がつかない、実は内政干渉の本来の意味が分かってない中国。
子供がこういう穴の開いたバケツみたいな理屈で、自分はなんて論理的なんだ、相手はぐぅの音も出まいと悦に入る傾向があるが、中国がまさにそれ。
中国の、宗教弾圧、法輪功弾圧が、全世界から、非難されているのは、以下の事実からも明らかに見て取れる。
つまるところ、法輪功の創始者は、ノーベル平和賞受賞候補にあがったことのある人物だということからも、世界と中国の宗教観には大きな隔たりがあることが見て取れる。
そして、この時点では、中国の受賞阻止工作が功を奏したのかもしれないが、中国があれほど激怒しながら反対したノーベル平和賞受賞候補に、法輪功創始者を、欧米先進国があげたという事実は、なかったことにはできない。
宗教弾圧を世界中から非難される中国が、日本の宗教にまで内政干渉するのは、自国の宗教弾圧にさらに輪をかけて笑い者に陥る事態だということに、そろそろ気づいた方がいい。中国は。
中国がやってるのは、ただの内政干渉。
内政干渉という単語を知ってるだけで、実質、内政干渉という民主国家の本質が全く理解できていない、共産党国家、中国。
第一、全世界で悪評高い、共産党の宗教弾圧。法輪功を迫害してる中国が、自国の宗教迫害と同レベルで、他国の宗教に口出しするな。
法輪功、チベット問題、ウィグル自治区、ありとあらゆる民族、地域で、人権問題を起こしては、そのたびに、何度となく、全世界から制裁を受けたくせに。
中国首脳が、先進各国に行くたびに、絶えることなく、必ず、中国の人権蹂躙問題でプラカードを掲げて糾弾されたり、デモ行進されたりするくせに。
反日デモで、これまた中国人の残虐性が見え隠れする後進性を露呈しまくり、世界中から、中国共産党本人たちが国内アルと言い張ってるだけの、多種多様な民族や地域の人権を蹂躙し続けるだけでなく、他国にまで暴力行為を働き他国の人権までをも蹂躙しようとは、どういう了見だ!となり、はたと考えて、とは言っても、所詮は中国人だったな、と順序良く思考することで、世界が中国人像を理解することにつながっていく。
もちろん、中国首脳だの主席だの、地位ある立場の中国人が海外に行くたびに、欧米先進国の人権擁護派の団体から、人権蹂躙、宗教弾圧を糾弾され続けることは変わらない。
靖国にどうこう言う中国人は、それを内政干渉と理解すべし。
世界が見下す、それこそ中国の法輪功などの宗教弾圧を、中国は、民主主義国家が使う、こと都合のいい単語、内政干渉なる言葉を使って、内政干渉呼ばわりするのをどう見るのか。
民主主義国家ではあり得ない、ダブルスタンダード、二枚舌を、いとも簡単に使い分け、それが実は恥であるとは理解できない中国共産党。
内政干渉と、うろ覚えの単語を駆使して、まわりには偉そうに主張するくせに、自分がやってる内政干渉には、それが内政干渉であるということさえ気がつかない、実は内政干渉の本来の意味が分かってない中国。
子供がこういう穴の開いたバケツみたいな理屈で、自分はなんて論理的なんだ、相手はぐぅの音も出まいと悦に入る傾向があるが、中国がまさにそれ。
中国の、宗教弾圧、法輪功弾圧が、全世界から、非難されているのは、以下の事実からも明らかに見て取れる。
つまるところ、法輪功の創始者は、ノーベル平和賞受賞候補にあがったことのある人物だということからも、世界と中国の宗教観には大きな隔たりがあることが見て取れる。
そして、この時点では、中国の受賞阻止工作が功を奏したのかもしれないが、中国があれほど激怒しながら反対したノーベル平和賞受賞候補に、法輪功創始者を、欧米先進国があげたという事実は、なかったことにはできない。
宗教弾圧を世界中から非難される中国が、日本の宗教にまで内政干渉するのは、自国の宗教弾圧にさらに輪をかけて笑い者に陥る事態だということに、そろそろ気づいた方がいい。中国は。
これは メッセージ 10850 (g27acef5da5r8u さん)への返信です.
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