Re: 日本中国人化百万人計画 は山谷氏
投稿者: gdrbgny 投稿日時: 2010/10/23 23:11 投稿番号: [10845 / 10967]
【民主党の小沢一郎元代表(68)系議員が、政策を軸に菅直人首相(64)への逆襲を始めた。飛び道具として着目したのが、日本の農業に打撃必至な環太平洋パートナーシップ(TPP)の交渉参加問題だ。21日の反対集会には、鳩山由紀夫前首相(63)や小沢ガールズら約110人が結集。政策的裏付けや根回し抜きに交渉開始を宣言した菅首相の足下を見透かす形での“宣戦布告”なだけに、党内では「倒閣運動になる可能性もある」(中堅)との危機感も出ている。(夕刊フジ)
「こりゃ皆さん、党内政局じゃないよ!これは国益の問題だ!」。21日夕に開催された「TPPを慎重に考える会」の冒頭、「反小沢系」の渡部恒三元衆院副議長(78)はこう力を込めたが、パラパラの拍手が逆にむなしさをあおりたてた。
会長には菅改造内閣でお役御免になった山田正彦前農水相(68)、幹事長は鳩山グループの松野頼久前官房副長官(50)が就任。会場は、鳩山氏や山岡賢次副代表(67)のほか、「小沢ガールズ」の三宅雪子(45)、福田衣里子(29)両衆院議員ら小沢系議員で埋まった。
鳩山氏は「(小沢系の)松木謙公衆院議員(51)が『てーへんだ!てーへんだ親分!』と来られたので参加した」と語りながら、「むやみやたらと関税を撤廃していい話にならない」と批判。山田氏も「菅首相が突然TPP参加といわれ、大変心配している」と独走ぶりを糾弾した。
さらに、国民新党の亀井静香代表(73)も助っ人で参加し「TPPかPTAか知らないが、総理が参加を決めるなら、われわれは吹けば飛ぶような政党だが、事前に協議いただくのが仁義でないか」と、菅官邸の根回しの無さを猛批判。】
内乱状態は中国丈ではなかった。日本国・民主党内も内乱状態ですね。トンチン菅内閣が無策だと言うのは判りますが、かと言って、ルーピー鳩山さまや【独裁者】の金権政治にも賛成しかねますね。そろそろ、民主党政権の崩壊でしょうかね。
国会議員は自分の選挙の事ばかり、考えないで、国全体の事を考えて、行動して欲しいですわ。【福島のご老公さま】も反対ですか。もう、最後のお勤めでしょうから、国全体の事を考えて下さい。
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