Re: 稲田議員バックは暴力団体とカルト集
投稿者: gdrbgny 投稿日時: 2010/10/23 22:42 投稿番号: [10838 / 10967]
【菅内閣の「陰の総理」とも称される仙谷由人官房長官が自らの国会答弁などをめぐり、窮地に立たされている。追い打ちをかけるように、18日の参院決算委員会では、自民党の丸山和也参院議員が尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件に関する仙谷氏との電話内容を暴露した。
「『中国人船長の無条件釈放は問題があるんじゃないですかね。訴追して判決を得て送還するのが法に従って粛々とではないか』とお聞きしたら、(仙谷氏は)『そんなことしたら(中国も参加し、11月に横浜市で開かれる)APEC(アジア太平洋経済協力会議)が吹っ飛んでしまう。そこまでやって良いというんだったら別だけどね』と。中国関係を考慮されたんでしょうけど」
政府は船長釈放を「検察の判断」としてきたが、この発言が事実なら、検察の処分への政治介入があったと受け止められかねない。答弁を求められた仙谷氏は「健忘症なのか分からないが、会話の内容はまったく記憶にない」と煙に巻いた。】
健忘症の感冒長官はいりません。恫喝策士の【独裁弁護士】さま、初心忘るべからずですよ。東京大学を中退した時の気概はどこに行ってしまったのでしょうか?
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