平和と自由は天から降っては来ない。
投稿者: jyupiter_2011 投稿日時: 2010/04/21 02:00 投稿番号: [83 / 1025]
先の戦争で日本が敗戦したことで軍事国家から民主国家になって良かった
と言う方達を知っています。
日本は民主国家ではありますが真の独立国家ではありませんし、真の平和国家とも言えません。
何故なら、自力のみで国家、国民を守る事が許されず、他国の防衛力の傘下でしか成り立たず、その防衛力の莫大な代償を国民の血税で贖っているのです。
今の日本は莫大な代償を払って他国の防衛力の傘下にありながらも土下座外交を続け、諸外国にゆすり集られ、威嚇され、拉致されてしまうあり様です。これでは国も国民も疲弊し、衰退の一途を辿るだけです。
日本は沖縄米軍基地問題で米国からの信頼を失った今、中国の脅威に対してどのような対応が出来るのでしょうか?
もはや日本はチベット、ウィグルを他人事とは思えません。
一刻も早く日本国民の手で有事に対応するための準備が必要だと思います。
有事に対する準備は戦争をするためではなく、戦争を回避するためであり、諸外国と対等な外交を行うためのものと信じております。
世界の歴史を見ても、「真の平和と自由」は他者に依存して得られるものではなく、自らの手で勝ち取るものだということです。
リスクを背負わない国家、国民、人生などあるわけないのです。
この期に及んで外国人地方参政権、人権擁護法案等、国家、国民を貶めるような法案をゴリ押しようとしている売国議員など以ての外。
国民の強い意志こそ国政を変えることができ、国力になると思いませんか?
私は「正々堂々とした日本」の国民でありたい。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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