おかしい内陸部;強制立ち退きで暴力行為!
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/09/05 11:20 投稿番号: [12 / 16]
内陸部では何かが起きている。
四川内陸地震でも救助の立ち入りを制限されたり限定された。
外部の目に触れさせたくない何かが...。
急速な近代化が軋轢・摩擦を生んでいるようだ。。
>>>【2011年9月5日】
中国内陸部の湖北省武漢市のある村で、再び壮絶な強制立ち退きが行われました。
被害を受けた家族のうち、大学生の息子は頭に鉄筋を刺されて重傷ですが、当局はまったく関与するそぶりもありません。
9月2日の朝、武漢市のある村で王順新さんが屋台で麺類を売っていると、凶器を持ったやくざ風の男たち40数人が突如、立ち退くよう要求。
残った麺類を売り切ってからと王さんが答えると、男たちは屋台をひっくり返し始めます。
王さんと2人の息子が止めようとすると、リンチに遭いました。
そのうち、19歳の息子、王卓さんは鉄筋を頭に刺され、現在命の危険に直面しています。
王順新さんの妻:
「数十人が棍棒・ナイフ・銃を手に家族に襲い掛かりました。3人とも重傷です。男は歯向かえばこうなると言いました。家族は自分たちで病院に送りました。50分間 110回も通報したのに警察は来ませんでした。来たら こんなことには…」
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警察・行政・司法は人民の側にはついていない、
秦・唐時代の王朝・皇帝独裁政治そのままだ。
虎の次には狼が来た。
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