中国:6/14あくまでノーベル賞と敵対する
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/06/14 10:19 投稿番号: [145 / 153]
賄賂が有った、無いで対立しています。
スウェーデン人は怒るぞ。
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【2011年6月14日付】中国で横行する賄賂、海外にまで広がっているのでしょうか。
ノーベル文学賞を選考するスウェーデン・アカデミーのある会員が中国人作家から60万ドルを受け取ったとのうわさが流れています。
うわさの対象となった、スウェーデンの中国専門家は、怒りを隠せません。
清華大学メディア学院の李希光副院長は5月16日、ブログに“ノーベル文学賞選考委員会の終身委員、マルムクヴィストは中国大陸の作家、張一一から翻訳の手付金として60万ドルを受け取った”と投稿。
ノーベル文学賞の権威と公平性に傷が付くかもしれない、最大の危機が訪れました。
しかし李副院長は、内容をどこから転載したのか記していませんでした。
賄賂を贈ったという張さんは、80年代生まれの作家。
中国で賞を買う現象は当たり前なので、ノーベル賞をお金で買うことを思いついたといいます。
情報によると、張さんは自身の作品3点をスウェーデン語に訳すよう依頼し、60万ドルを手付金として払ったそうです。
これについて、マルムクヴィストさんは清華大学の学長にあてた公開書簡を発表。
“ある教授兼副院長は、まったく道徳感に欠けているとしか解釈できない。このような卑怯なやり方は、残念なことに、西側の学者の清華大学への印象を悪くし、中国メディア界への疑いも増す”
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このスゥエーデン人はノーベル賞先行委員会委員、
中国はノーベル賞を一個も貰えないんで誹謗中傷を当局の命令で開始したのか?
この中国の名門大の先生、当局にゴマスリで書いたのか?
この手の話題、中国、北朝鮮では何時もしょせん「藪の中」。
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