孔子平和賞式に少女が出席!?2回目は
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/12/13 18:36 投稿番号: [127 / 153]
一回目こっきりとの話です。
年末に大笑いをさせてくれた中国に「ゴールデンアホー賞」を上げよう。(W)
>>>茶番劇“孔子平和賞”――受賞者 連戦氏は相手にせず
【2010年12月13日】ノーベル平和賞に対抗するため、中国当局は、“孔子平和賞”の創設を支持。
しかし、中国国内から、これは孔子への冒涜あるいは、平和賞の海賊版だと皮肉る声が出ました。
何よりも、この茶番劇が終わっても、中国の人権問題に終わりはありません。
“孔子平和賞”は “世界人権デー”の前夜に創設されたものの、受賞者の連戦氏は授賞式に現れませんでした。
台湾の市民
「これは…茶番劇のようですね」
「意義がありません。ふざけています。空っぽです。平和賞を創っても、国際的指標がありません」
「少女が受け取るなんて、正式な授賞式ではないです。おかしいですね」
実はこれまで、ナチスドイツやソ連、中国共産党など、平和と自由とかけ離れた政権が、ノーベル平和賞に対抗する平和賞の創設に関わっていました。
「台湾のような自由な所ではありません。逆に中国の弾圧が浮き彫りになりました」
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大掃除の合間に大笑いをしてしまった。
これって中華人民共和国が仕掛けたノーベル平和賞のパロディーだよね!
賞金で日本旅行の足しに!
楽しいぞ、コキントー。
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