Re: ユニバ2冠選手が物乞い 中国
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/07/17 11:02 投稿番号: [20 / 30]
極端なケースや反中の類かもしれないが『可哀想』ではあります。
いわゆるステートアマは旧ソ連、東欧でも在った、それが今は中国か、
13億人のたった一人が優れていても全体の13億人が皆そうだとはもう誰も思わない、コキントーさん、一考を。
>>>中国ではスポーツ選手は農村から才能ある少年少女を地域ごとに、公的資金を投じてスパルタ式に教育してゆくケースが多い。
体操などは、3、4歳ごろから、家庭から離されて集団生活の中で厳しい練習が課せられ、本物の才能を得るために振るいにかけてゆく方式で、練習を優先させるために基礎学力に問題があり、また、幼少期から闘争心を煽って競争させてゆく教育法によってモラルや公共性を欠く人も多いという。
このため途中で怪我や成績不良で脱落、あるいは中途引退した後のスポーツ選手は普通の就職や企業は難しく、困窮生活に追い込まれることは少なくないようだ。
張さんも少年時代は体操の練習のため、学校にきちんと教育を受けさせてもらえず、また練習中に体を痛めても、完治しないうちにさらに練習をさせられた結果、怪我が悪化し引退せざるを得なくなったことに恨みをもち自暴自棄になった、とメディアに語っていた。
中国では元重量挙げ女子全国チャンピオンの鄒春蘭さんは、選手時代に服用した男性ホルモンが原因で妊娠できない体になった上、生活も苦しく一時はサウナでアカスリの仕事をしていたことが06年に報じられるなど、スポーツ選手の引退後の困窮がしばしば社会ニュースとなっている。
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金メダル一個の為に国家威信を賭ける時代ではないよ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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