中国ブログ;日本を褒めているが...
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/09/18 11:58 投稿番号: [20 / 20]
中国も日本も戦後、戦争は無かったはず。
清潔さ等を褒めてくれてはいるが、翻って中国はそんなに国内は酷いのか。
沿岸都市部から内陸部へと民度向上をして欲しいところ。
何の為の共産革命だか目的が見えなくなって来ているのではないか。
唐・明・清などの皇帝独裁帝国の再興ではないはず。
>>>日本を訪れて実感した「民度の高さと清潔さ」 2011/09/18(日)
中国人ブロガーの「楊柳松9999」さんは、日本に行って感じた5つのことを自身のブログに綴っている。
まず1つ目は、
「清潔であること」だ。
筆者はその理由を「海洋性の気候の影響もあるだろうが、もっとも重要なのは民度」と述べた。
日本人が雑誌や割れ物、金属、生ゴミなどに分けてゴミ箱に捨てていることにも驚いたようだ。
また筆者は「日本人の礼儀作法やサービス」も称賛している。
ある企業の見学に行った時には、「責任者や社員が玄関の外で歓迎し、帰りには見えなくなるまで手を振って見送ってくれた」と紹介した。
2つ目に、
筆者は「服装」を上げた。
「性別にかかわらず、みなが情況をわきまえてそれに応じた服装をしている。正式な場面では正装をして周囲の人への敬意を表わし、非公式な場面では自身の個性を表現して周囲の注意を引き付ける」と指摘している。
3つ目は
「渋滞が見られない」こと。
筆者は日本滞在中に東京や大阪などの大都市に行ったのだが、そこでも渋滞が見られないことを不思議に感じたそうだ。
筆者はその理由として、「発達した公共交通機関と民度」を指摘した。
「普段の通勤、通学にはマイカーを使わずに公共の交通機関を利用している。またマイカーを利用する際にも運転マナーがすばらしい」と感心している。
4つ目は
「衛生面」だ。
筆者は「日本ではどこに行っても嫌な臭いのするトイレはなかった」と紹介、その理由としてウォシュレットが普及していることを指摘した。
さらに筆者は5つ目として
「環境保護の意識の高さ」をあげた。
「日本滞在中には地肌がむき出しになっている場所を見かけることはなく、どこもが美しい緑と水にあふれていると感じた」と述べた。
その理由として、「日本では長く戦争が起きていないことに加えて、国民が環境保護に関心を払っているゆえに、このようなすばらしい環境が保たれている」と分析している。
<<<
5つ目は誤解があるかも。
地肌も美しい、必ずしも芝生や舗装・コンクリで埋めなくても良いし、
中国のように山肌に緑色のペンキを吹き付けなくても良いね。
トイレと飲料水は現代中国のネックだろうね、個人ではどうにも出来ない。
清潔さ等を褒めてくれてはいるが、翻って中国はそんなに国内は酷いのか。
沿岸都市部から内陸部へと民度向上をして欲しいところ。
何の為の共産革命だか目的が見えなくなって来ているのではないか。
唐・明・清などの皇帝独裁帝国の再興ではないはず。
>>>日本を訪れて実感した「民度の高さと清潔さ」 2011/09/18(日)
中国人ブロガーの「楊柳松9999」さんは、日本に行って感じた5つのことを自身のブログに綴っている。
まず1つ目は、
「清潔であること」だ。
筆者はその理由を「海洋性の気候の影響もあるだろうが、もっとも重要なのは民度」と述べた。
日本人が雑誌や割れ物、金属、生ゴミなどに分けてゴミ箱に捨てていることにも驚いたようだ。
また筆者は「日本人の礼儀作法やサービス」も称賛している。
ある企業の見学に行った時には、「責任者や社員が玄関の外で歓迎し、帰りには見えなくなるまで手を振って見送ってくれた」と紹介した。
2つ目に、
筆者は「服装」を上げた。
「性別にかかわらず、みなが情況をわきまえてそれに応じた服装をしている。正式な場面では正装をして周囲の人への敬意を表わし、非公式な場面では自身の個性を表現して周囲の注意を引き付ける」と指摘している。
3つ目は
「渋滞が見られない」こと。
筆者は日本滞在中に東京や大阪などの大都市に行ったのだが、そこでも渋滞が見られないことを不思議に感じたそうだ。
筆者はその理由として、「発達した公共交通機関と民度」を指摘した。
「普段の通勤、通学にはマイカーを使わずに公共の交通機関を利用している。またマイカーを利用する際にも運転マナーがすばらしい」と感心している。
4つ目は
「衛生面」だ。
筆者は「日本ではどこに行っても嫌な臭いのするトイレはなかった」と紹介、その理由としてウォシュレットが普及していることを指摘した。
さらに筆者は5つ目として
「環境保護の意識の高さ」をあげた。
「日本滞在中には地肌がむき出しになっている場所を見かけることはなく、どこもが美しい緑と水にあふれていると感じた」と述べた。
その理由として、「日本では長く戦争が起きていないことに加えて、国民が環境保護に関心を払っているゆえに、このようなすばらしい環境が保たれている」と分析している。
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5つ目は誤解があるかも。
地肌も美しい、必ずしも芝生や舗装・コンクリで埋めなくても良いし、
中国のように山肌に緑色のペンキを吹き付けなくても良いね。
トイレと飲料水は現代中国のネックだろうね、個人ではどうにも出来ない。
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