台湾と漁業協定を
投稿者: kekoumask 投稿日時: 2012/09/27 10:09 投稿番号: [727 / 1070]
売国小渕が発行した書簡は無効、破棄し、
尖閣諸島海域での漁業は台湾をパートナーに行えばいい。
台湾漁船に巡視船が放水したが、台湾漁船もパフォーマンスに来ただけ、海保も取り締まりのパフォーマンス。
いい対応だった。
しかし、中国の狙いは違う。
中国漁船が領海内に侵入してくれば、警告後、警告射撃を行い、従わなければ撃沈も辞さない決意を見せるべき。
海監が攻撃してくれば専守防衛、開戦だ。
開戦と同時に海保を守る為、領海内に潜航している潜水艦の一部を浮上させ自衛艦隊の到着までの時間を稼げばいい。
間違っても台湾に使った放水のような甘い対応をするべきでは無い。
同時に国内の日本人で希望する者に武器を配布しなければならない。
中国は7月に国防動員法を施行した。
日本国内に居る中国人は中国本土の指令に従わなければならない法だ。
国内に居る中国人全員(100%)が従う可能性は少ないが、大部分の中国人は従う可能性がある。
中国人の繋がり(華僑)は日本人の想像を遥かに超えている。
警告射撃を躊躇すれば、100%尖閣の島に上陸占領される。
その場合の奪還の負荷は、領海で防ぐ負荷とは比べものにならない。
開戦も辞さない覚悟の強い対応がいる。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000424/bfoq5yaa5100c0ic0m3ubdtega4x_1/727.html