台湾漁船100隻 尖閣諸島へ

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日本国内での強硬論は、←売国発言

投稿者: jogkfm10 投稿日時: 2012/09/25 12:14 投稿番号: [117 / 1070]
>日々の反日活動や扇動投稿、誠にお疲れ様。
→どこをみて反日というのか、理解できない。

>あたくし?   少なくとも、日本民族は中国(大陸)・韓国よりも精神面で圧倒している、と信ずる第三者に属するもの。
→   この第三者というのが、曲者。
  売国言動のカムフラージュ。

  今日の中国による尖閣侵略は、日米安保とは異なる次元で進められている。
  尖閣諸島周辺で日本の巡視船が、巡視航行をしているだけで、日本の実効支配とはいえない。
  今後、中国(台湾)漁船が、組織的に領海を侵犯し続けるだけで、尖閣周辺海域は事実上中国の領海・支配下に入る。
  中国には、軍事的行動は、必要ない。
  米国が出てくる余地はない。
  米国は、領土問題には口を出さない。

  日本が尖閣諸島に施設を建設し、陸自が常駐するようになるだけで、尖閣を巡る問題は事実上解消する。

  それをしない、民主党政権は、売国政権といわざるをえない。
  鳩山や小沢は、中国に内通し、中国から秘密工作資金を受け取ってきた。
 
  民主党は長年韓国・中国から資金面を含め支援を受けてきた。
 
  こういうやつらが日本の政権を握っているのだから、日本の領土は守れない。

  外務省の事務次官が、のこのこ中国に出向いて、頭を下げに行くことは、事実上、全責任が日本側にあることを行動で示したも同然といえる。売国外交だ。

  目先の利益しか見えない財界の売国企業と売国外務省官僚と売国政治家が、日本を滅ぼそうとしているといえる。

  いまだに中国大使が決まらないこと自体、外務省が日本の領土を守る意思がないことを示している。(宦官官僚の売国官僚の巣窟の外務省)

  昨年、防衛省が、尖閣諸島に陸自を駐留させる方針を打ち出したが、その案はつぶされた。

  日本政府が、領土を守る意思がないことは明白だ。

  日米安保があるから、中国は尖閣に手を出せないというのは、売国政権のプロパガンダのペテンである。

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