北の末路
投稿者: my0012aa 投稿日時: 2011/12/20 03:45 投稿番号: [456 / 2640]
新しい息子が、どのような性格で考えか
まったく判らないので予想が難しいが
指導者よりも体制が今は重要だろう
既存の重鎮たちは、現体制維持に必死だろう
これに、今がチャンスとばかりに国民の決起があると局面は大きく変わるのだが、歴史的に朝鮮民族は革命などしたことがない民族だ
北朝鮮は、盗賊団が日本敗戦と同時に進行して占領し、如何にも日本軍の抵抗組織だった様に繕っただけだし
韓国も、日本敗戦と同時に棚からぼた餅方式で手に入れたくせに独立記念日などと称して、如何にも独立運動でもしたかのように振る舞う有様
確かに伊藤を暗殺した安重根など日本の植民地支配に反対した者はいたが、単発的で単なる殺し屋でしか無かった
ちなみに、伊藤は朝鮮併合に反対だったので安重根は暗殺者に仕立てられた説もある
拳銃で撃ったとされるが、実際はライフルで狙撃された
まっ、北も南も決起など有り得ない
自分のことしか考えないから、個人的に亡命でしかないわけだ
つまり、チンタラと今の状態が続くわけだ
北の軽水炉開発を断念する条件が、米国からのビスケットなどの栄養補助食品を数十万トンとの引換というのには笑った
そんなに栄養足りてないのか?w
拉致問題さえなければ、このまま放っておくに越したことはないが
指導者が変わった今こそ、一気に解決に向かうように積極的な関与を行うべきだ
経済封鎖の解除も取引に使い
一気にやらねば・・・・
だが、我が国はどじょう内閣
地味に泥の中に潜り出てきませんという超消極的な首相で困ったものだ
まぁ、3月ぐらいに総選挙に持ち込めば・・・・
そして、谷垣が・・・・これも期待ができそうもないが
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