国父朴大統領反日朝鮮人をこう諫める
投稿者: nakamachi109 投稿日時: 2011/12/24 07:16 投稿番号: [1752 / 2640]
朴正煕大統領(通名高木正雄)とは彼の国では『南朝鮮の国父』と言われ、朝鮮人が最も敬愛する傑物の一人。
その朴大統領は側近の反日朝鮮人をこう諫めている。
嘗て、
福田赳夫首相が南朝鮮を訪問した際、酒席において日・朝の閣僚たちが日本語で会話をしている最中、南朝鮮側のある高官が過去の日本による植民地統治を批判する旨の発言を始めたところ、彼を宥めたうえでこう語っている。
「日本の朝鮮統治はそう悪かったと思わない。自分は非常に貧しい農村の子供で学校にも行けなかったのに、日本人が来て義務教育を受けさせない親は罰すると命令したので、親は仕方なしに大事な労働力だった自分を学校に行かせてくれた。
すると成績がよかったので、日本人の先生が師範学校に行けと勧めてくれた。
さらに、軍官学校を経て東京の陸軍士官学校に進学し、首席で卒業することができた。
卒業式では日本人を含めた卒業生を代表して答辞を読んだ。
日本の教育は公平だったと思うし、日本のやった政治も私は感情的に非難するつもりもない、むしろ私は評価している」
金完燮 「日韓禁断の歴史」
独裁的でありながら朴正煕の私生活はいたって質素潔癖であり、ネポティズム(縁故採用)を嫌い、南朝鮮大統領の中で極めて清廉潔白な大統領とされ、汚職も見られず、彼の死後には私有財産がほとんどなかった。
そのため、保守派を中心に彼の治世を懐かしむ声さえ存在し、南朝鮮の発展に最も大きく貢献した大統領ともいわれている。
事実、南朝鮮大統領の人気ランキングでは、朴正煕がダントツ1位の75.8%、金大中が2位の12.9%に選ばれている。
この指導者さえ『親日派』(売国奴)として唾棄しようとしている南朝鮮人の歴史認識とは、一体どこに基準をおいているのか、
並の日本人には理解不能だ。
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