アメリカにおける嫌韓
投稿者: kouyou1234 投稿日時: 2011/04/24 15:34 投稿番号: [466 / 508]
韓国系アメリカ人は韓国の教育により単一民族国家意識が肥大化し、韓国人街は異民族に対し排他的であるのが特徴。韓国系アメリカ人は経済的優越感で貧困層が多いヒスパニック系やアフリカ系に差別意識を剥き出している。
1992年のロサンゼルス暴動の際、アフリカ系住民から韓国系住民が集中的に襲われ嫌韓感情が明らかになった。アメリカでは黒人はすべての移民者グループから差別を受けてきたが、韓国人らは黒人街で黒人を雇わずヒスパニック系を雇うという黒人に対しあきらかに排他的であり差別していたためであった[84]。そのためアメリカの黒人紙で「韓国人は下劣、貪欲、傲慢、差別主義的」と報道され、また、黒人学生のアンケートで「最も距離を置きたい民族」に選ばれたことがある。アメリカ国内では『日本人と韓国人は全く似て非なる人種』と評されている。アメリカでは『Korean』という語をアパートやビルの賃貸・売却広告または名称に使用してはならない差別用語と認定したりするなど、韓国系の評判は非常に悪い。そのためか韓国系は日本人のフリをして店を開く例が多く、また韓国企業は評判のいい日本企業と偽って外国人を雇用する。アメリカでジャパニーズタウンに韓国人ヤクザを送り込んで日本企業を追い出そうと嫌がらせし治安を悪化したりしている。アメリカ政府は1999年10月29日に、世界中の国々で韓国に対してのみレイプ警告を出している。
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