Re: 韓国新戦闘服 不満続出、日本製を!
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/07/23 11:43 投稿番号: [31 / 35]
何をわざわざ大金をかけて新軍服を制定する必要が有るのか。
米軍のを少しモデルチェンジして(お得意のパクリで)制定すれば安上がり!
胸に韓国国旗でも付けてシラーとしてればいいのにね。
もっとも「体型」が合わないか、少しサイズダウンして米軍のXSサイズでも持ってくれば?
脚の長さはどうしようもない、裾は随分カットだ、バックバックでも作れば?
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ところが、通気性が問題として指摘された。
旧型戦闘服は、冬季用と夏季用が別になっており、夏季用戦闘服の生地はポリエステルとレーヨンが65対35の割合で織り込まれている。
これに対し新型戦闘服は、ポリエステルとコットンが68対32の割合で織り込まれた素材で作られている。
レーヨンは通気性がよいのに対し、コットンは汗の吸収に強い。
パク・チョンヒ・ソウル大学生活科学部教授は「ポリエステルは基本的に、日常的な汗の排出が不十分な素材。旧型の夏季用戦闘服は、これにレーヨンを織り込み、通気性を強化して欠点を補った」「しかし新型戦闘服にはコットンが織り込まれ、汗の吸収は早くなったが、レーヨンではなくポリエステルだけのため、汗が戦闘服の外に出ていかない」と説明した。
オールシーズンタイプとして作られているため生地が厚手になっている点も、夏場に新型戦闘服を着ると暑い理由だ。
袖をまくることを禁止する服装規定も、問題点として指摘された。
韓国軍は、旧型戦闘服の着用時、7センチ幅で袖を折って肘の上までまくれるようにしていた。
ただし訓練時には、戦闘状況を想定し、袖を降ろすよう定めていた。
しかし国防部は、新型戦闘服の支給に伴い「24時間常に戦闘に備えることに慣れるべき」という名目で、夏場に袖をまくることを禁止した。
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プププ、
恰好だけ作って韓国のメーカーに発注するからいけない。
だいぶ儲けられたね、それに軍は予算をケチッたね。
デザインは日本の草間弥生さんかコシノジュンコさんあたりに以来したら、
もちろん生地は東レ、カネボウね!
縫製はタイかベトナムだ(W)。
おっと、ユニクロを忘れていた。
ムレムレではキムチ臭いのが籠るぞ、た虫も治らん。
第一、モテない!
本格的戦闘は出来ないのだから「せめて恰好だけは」付けろ、韓流だろうが!
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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