アメリカ議会での動き
投稿者: yennogyouja 投稿日時: 2012/10/10 00:43 投稿番号: [39 / 39]
日本に巡航ミサイルを配備させるのだが、
開発中止の航空機発射型を開発して自衛隊の哨戒機に装備の可能性あり。
105機X4発=420発を5年間で販売できる。
年間80億円
中国の戦術目標(レーダーと通信網)を400箇所を
1撃で消去できる計算で、
米海軍機は作戦発動で
①海軍施設の破壊
②造船所の空母や大型艦の破壊
③沿岸空軍機の破壊
を着手できる。
また、その直後により内陸の空軍施設に打撃を与える
巡航ミサイルを内陸から発射できる(自衛隊向けに開発すれば流用)
また、中国政府高官の家族とその持ち出した財産は米大陸にかなりあるので
彼らはICBMを米国向けに発射できる環境ではない。
その後は内戦になり、
①多党制の普通選挙を宣言した軍閥政府
②共産制の一党独裁の奴隷制国家
③イスラム系など自治区の独立戦争
④台湾も独立の可能性
漢民族の国家も天下二分か三分となりうる
まあこれだけ嘘の経済指標と
汚職にまみれた国家は
ばら色の未来ではないだろう。
まともな軍人は共産党支配の奴隷で居続けられないのが
歴史の証明するところだろう。
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