韓国艦沈没 機雷、事故有力に

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諸説ぷんぷん − 北の機雷設置説浮上

投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/03/30 10:06 投稿番号: [16 / 18]
ここまで探知していて「掃海技術」を磨かないのは韓国軍に少しは責任が。
現在まで諸説出ているがどうも「軍事SF」っぽくなって来た。
時代は1940年代か?

韓国紙より

>哨戒艦沈没:北の海上狙撃部隊による仕業の可能性
  哨戒艦「天安」の沈没事件について、元幹部の脱北者の間では29日、「北朝鮮海上狙撃部隊の作戦の可能性もある」という話が出た。

(中略)
  北朝鮮の自爆特攻隊は空軍では「不死鳥」、陸軍では「総爆弾」。海軍では「人間魚雷」と呼ばれる。彼らは「死」で敵と戦う訓練を受ける。北朝鮮はこの中でも、「人間魚雷」と呼ばれる海上狙撃部隊に大きな比重を置いているという。東海(日本海)・西海(黄海)岸にそれぞれ一つずつ、旅団規模で運営される海上狙撃部隊は、韓国に劣勢な海軍力を補完できる唯一の手段と考えられているためだ。
  海軍出身の脱北者によると、この部隊は二人用潜水魚雷艇を多数保有しているという。この魚雷艇は作戦状況によって、魚雷2発を装着するか、後尾に機雷を付けて動けるようになっているという。特に、西海岸のように海流が速い海岸では、魚雷より機雷を敷設する訓練を主に行っている。機雷は敵の艦船に見つかる可能性が低く、強力なダメージを与えることができるためだ。

  その中で最も現実的な作戦が「音響機雷による敵艦攻撃」だという。二人用魚雷潜水艇に音響機雷を搭載し、時速2キロ未満で進む。速く動けば敵艦のソナー(水中音波探知機)に感知されるため、ほぼ歩く速さで移動し、目標航路に機雷を設置すればいったんは成功と見なすという。狙撃部隊員らが音響機雷を設置して無事に帰還すれば、これを設置したという証拠を見つけるのは難しいためだ。
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若し事実でこのようだったら、
機雷の爆薬だけで哨戒艦が真っ二つとは威力が凄いのか、
艦構造が脆弱なのか、
当たり所が悪かったのか。

別の韓国紙に依れば迷宮入りの可能性が高いとのこと。



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