我等が生死の到来、ただ今にもやあらん
投稿者: americanobotsuraku 投稿日時: 2012/08/31 16:09 投稿番号: [589 / 635]
サッカー ワールドカップに寄せて
欧州人ほどでないにせよ西海岸のアメリカ人には意外に
好んでサッカー観戦するものも多い。
集団ストーカー犯罪者の首謀者らがハイテク兵器で
なんの謂われもない一般市民を静かに殺害し続けていることもすっかり忘れてだ。
まさに
「我等が生死の到来、ただ今にもやあらん。
それを忘れて、物見て日を暮す、
愚かなる事はなほまさりたるものを」(徒然草41段)
である。
もっとも、ハイテク兵器で市民を試し切りするかのように
人殺しを楽しむ同犯罪の首謀者ら同様、
その兵器群の存在を隠蔽し「被害者は精神病で,告発は妄想だ」と
世間に思わせる必要から駆り出された大衆ストーカーたちもまた他人の生活を破壊し
命を奪うこの集団犯罪をスポーツのごとく喜んでやっているのがアメリカである。
スポーツは戦争の代わりだと言う輩もいるが、
本当はうす汚い世界であることは間違いない。
フィギュアスケートに詳しい者ならト-ニャ・ハーディング事件をよくご存知だろう。
オリンピック代表の座を奪うため選考会直前、元夫に宿命のライバル、ケリガン選手を
襲わせて怪我をさせ出場できなくさせたのが集団ストーカーの大先輩ハーディングだ。
似たような話しは韓国で開催されたサッカーのワールドカップでも聞かれた。
韓国チームがなんとかして勝ちたい対戦相手の敵チーム選手が宿泊するホテル前に
朝鮮人暴徒が集合し 夜中の3時ころまでドンちゃん騒ぎして相手選手たちを
睡眠不足にしてやったというのだ。
防犯のためだなどと嘘八百の理由であかの他人の私生活を覗き、
嫌がらせを繰り返す 集団ストーカー人間の発想に一脈通じるエピソードだ。
そのやり口ときたら 本人が大切にしている物を盗み、壊し、ペットまで殺し、
大切な人との仲を離反させ もし落ち込んだり、傷ついたりすることがあれば、
傷口に塩を塗るかのように、 そこを集中攻撃し、
相手の弱み探し出しては追い討ちをかける。
卑怯・卑劣という日本語は彼らのためにあるようなものだ。
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『拝啓
日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』
〜カリフォルニアからの伝言 "Dear COINTELPRO Perps in Japan"
これは メッセージ 564 (cuc*o*snes*j* さん)への返信です.
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