目立ちたがり橋の日本人総イエスマン計画
投稿者: kokopointo 投稿日時: 2012/08/31 05:36 投稿番号: [558 / 635]
●維新内部
囲みの周辺からも波風が立ちはじめている。
橋下自身が、波風を立たせたい、良くも悪くも世間に注目を浴びていたい。そういう類の人間でもある。
当人が己の実力を知ってのことで、中身が内から常に外に目立たせておけば何とかなるのいい加減さの証拠でもある。
▼橋下は目立ちたがり、押し付け命令
強権支配者▼
自分のコンプレックスを
周りの弱い人物をいじめることで克服してきた。
したがって、強いものにはハイハイのイエスマン。弱いものには
徹底的に上からの目線でどやしつけ、時に負けそうになるとバックに大物がいるよう見せかけて世渡りしてきた。
いわば小才の利く小ズルイ男だった。
野心を満たすべく、間違えたようにヒョッコリ知事になり
市長になった彼は
この小ずるさを100%発揮して大阪市民はもちろん
日本人をすべて自分の命令で動かせるようにと思案した。
その計画の第一歩が大阪維新の会。
これを足場に日本人を自分らの団体の意思の下に支配して
命令一下
手足のように動かせる、いわば「日本人イエスマン計画」を実行しようとしちる。
無論これには財界、企業家、既得特権階級、官僚等も大賛成。
市民県民国民も内容はわからないまま、烏合の衆よろしく
行く先の判らないまま、バスに乗り込む、乗り込んでいるというのが
今の日本、日本人の現況。バスには橋下狂信者がいて、
『行く先はどこでも、着いたいたところがパラダイスだ』。『目をつぶっていろ』。
さて、間もなくバスは終点に着いた。そのときあなた、日本人はそこが
『イエスマン強制徹底集容所』だったことを知るのです。
さあ、バスが向かってきました。従順な飼い犬教育を受けるためあなたこのバスに乗りますか。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000403/ffckdcbgbbh4dba4k1xjaaeja42a4k4z9q_1/558.html