Re: 韓半島系神々の話は無い
投稿者: tonga222001 投稿日時: 2011/12/13 13:44 投稿番号: [87 / 1156]
新撰姓氏録とは何処の国の書物なのだ?
新撰姓氏録とは平安時代の初期の815年に嵯峨天皇の命により編纂された
古代氏族名鑑である。内容は
京及び畿内に住む1182氏を記した物で、その出自により『皇別』『神別』
『諸蕃』に分類され、『諸蕃』といえば渡来人(中国人・朝鮮人)を指し
氏族で、秦・大蔵など328氏が挙げられている。
その中にたまたま、漢(163氏)、百済(104氏)、高麗(41氏)、新羅(9氏
)、任那(9氏)、それぞれ挙げられその他氏117ある。
ここに朝鮮より帰化した名前が見受けられるが、日本が中国海軍に破れたの
が白村江の戦で663年、それ以降152年後の書物である。韓国特有の何でも
自国発祥にしたい欲望からでた全くの捏造の作り話である。朝鮮の最古の書
物が1145年に出来た「三国史記」である。それより古いものは何も無い。
韓国歴史家の妄想から出来た、お話。日本は全然朝鮮の影響など受けており
ません。但し遣唐使の1航海に現在の邦貨にして約10億円持って行き、中国の
仏教美術・書籍その他を買って日本の文化に役立てたのは確か。
これは メッセージ 75 (tyon_korosu さん)への返信です.
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