国策冤罪東電OL事件鑑定無実判明再審求む
投稿者: miculreply 投稿日時: 2011/12/16 23:53 投稿番号: [848 / 1156]
(トピずれ御免)絞殺時、首に付着の手のひら皮膚片の鑑定で受刑者のDNA不検出により無実が証明されたが、11/22日に配信されたこのニュースをマスコミは殆ど報道せず、意図的に黙殺している。 事件は97年、反原発を唱え、《地熱発電の優位性》を主張・開発研究を進める東電幹部女性社員への【弾圧】、東電内部の反原発勢力に向けての【見せしめ】を目的として、【原発利権集団】により引き起こされた謀略事件である。実行犯である公安の巧妙な冤罪工作により、ネパール人現受刑者の犯行とされ、一審の無罪判決後、高木俊夫(足利事件・狭山事件を扱った冤罪専門の裁判長)を起用した二審において、捏造による状況証拠のみで有罪判決が強行された。【検察にとって不利な物証】は全て隠匿保管されていたが、今年になり開示され、現在、順次鑑定中である。
http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/761.html 《東電OL事件地熱発電》にて検索あれ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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