◆嘗て、崔昌華という在日朝鮮人が
投稿者: sanndayuu33 投稿日時: 2012/07/16 07:58 投稿番号: [1298 / 1454]
嘗て、
崔昌華という在日朝鮮人が、「自分の名前を日本語読みにされて、朝鮮人としての人格権を傷つけられた」として、NHKを訴えたことがあったが、勿論これは最高裁までいっても結局朝鮮人の完全敗訴で「ちょん切れ」となったのであるが、
にもかかわらず、
何故か日本のマスコミはこの事件を嚆矢として爾来朝鮮人名を朝鮮語読みする癖がついてしまった。
《※朝日は、頼まれもしないのに中国人名にワザワザ中国語読みのルビを付けだしたが、それでいて、中国に対しては人格権の侵害だ、として日本人名の日本語読みを要求しているという噂もとんと聞かない》
ところが実は、
(当然といえば当然の話なのだが)、中国人は朝鮮人名を朝鮮読みでなく中国読みで読んでいる。
これは、朝鮮人の論理からすれば中国人は「許せない人格権侵害」を行っている筈なのだが、朝鮮人が中国マスコミを「人格権侵害だ!」と訴えたとも、又不満を漏らしてるとは寡聞にして知らない。
つまり、
朝鮮人は日本人に日本読みをされると人格権が傷つくが、中国人なら中国読みをされても人格は傷つかない、という事大主義に染め上げられた摩訶不思議な朝鮮人の精神構造について、当の朝鮮人サイドから納得のいく説明を聞いたことがない。
朝鮮人ならではの「牽強付会の説」をこの際是非聞いてみたい。
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