それに比べて朝鮮人の論文は捏造だらけ
投稿者: tokklonn 投稿日時: 2012/10/09 19:52 投稿番号: [263 / 1876]
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E7%A6%B9%E9%8C%AB
幹細胞の研究で思い出すのは、韓国の黄禹錫(ファン・ウソク)教授だ。
かつてヒトの胚性幹細胞の画期的成果を世界に先駆けて発表し、韓国初の科学分野でのノーベル賞確実として韓国では大スターとなっていた。
ところが、2005年になると、黄禹錫(ファン・ウソク)教授の論文が捏造だったことが発覚した!
黄禹錫(ファン・ウソク)による捏造事件の影響は甚大で、先を越されたと思った世界の研究者の多くが幹細胞研究を止めてしまった。
山中教授は2006年にマウスでのiPS細胞の作成に成功したが、黄禹錫(ファン・ウソク)による捏造事件発覚の翌年だったため、世界の研究者たちは山中教授の成功にも疑念を抱いていた。
黄禹錫(ファン・ウソク)の捏造のせいで再生医療分野の研究が数年単位で遅れたことにより、近い将来に難病で苦しむ人々や助けることが出来たのに助けないでしまった人々が居ることになるから、 韓国はマジで人類の敵と言える。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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