ワサビ=将来、日本も共産化するはず
投稿者: hello_bonbon2020 投稿日時: 2010/10/11 12:06 投稿番号: [858 / 2198]
以下のワサビの投稿にあるようにワサビは共産主義者のようだが、共産主義は20世紀の遺物であり、中国共産党同様、ワサビも20世紀に戻った方がよい。
自由主義思想の根源は利己主義ではなく、人間の尊厳性を自由に発揮させるという点にある。そのため、言論の自由や集会、表現の自由などがある。
中国共産主義社会ではそれがないのは承知の通り。ワサビは恥も知らずに歪曲?思い違い?をしている。
「種の繁栄のために個の犠牲が必要」などと「生物学的」に云っているが、種が繁栄するには激しい生存競争が必要」というのが現実で自然界のルール。ここでもワサビは恥ずかしい歪曲、思い違いをしている。多くの個(民)を犠牲にして、共産主義者だけで支配したい企みが見えている。
中国の繁栄も、共産主義のおかげではなく、経済面で市場主義を取り入れたから。他の共産主義(社会主義)国は全て衰退している。これ現実であり、常識。ロシアもキューバも。ここで日本の援助も大きかったことを忘れるな。
中国共産党が利他主義というなら、中国に民主化、自由選挙制度、言論や報道の自由を導入して、堂々と他の政党や自治国などと論争して、議席を勝ち取るようにしろ。
それができない内に利他主義というのは、それら民主運動家や中国国民、少数民族に犠牲を強いて、中国共産党が保身を図るためのものでしかない!
wasabi>「人は自由であるべき」という自由主義思想はわれわれは他人の犠牲になるために生きているのではなく自分は自分のために生きているのであるという利己主義から来るものである。ところが自然界では「個が生きること」よりも「種が繁栄すること」が優先される。人間には種の繁栄のためには、個が犠牲になるプログラムが遺伝子には組み込まれているのだ。この自然の摂理に反する「自由主義」は悪であることは明白なのである。
wasabi>共産主義は種の繁栄のためには、個が犠牲になることもあるという自然のルールに沿った「利他主義」の思想である。世界的にも類を見ない経済発展と政治的勝利を導いてきた中国共産党の原理はここのあるのだ。中国共産党の偉大さを否定できるものはいないであろう。中国共産党は明らかに世界で唯一の最高な組織である。
wasabi>民主制度の明らかな限界が来ている日本もいつの日かこの現実に目覚めて共産主義を目指す日が来るであろう。
これは メッセージ 836 (wasabi701 さん)への返信です.
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