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小泉秘書飯島→村木局長&民主I氏陥れ疑惑

投稿者: jcypj387 投稿日時: 2010/10/14 11:16 投稿番号: [1815 / 2198]
小泉秘書飯島→村木局長&民主I氏陥れ疑惑(元、日経記者、松田光世)

村木石井陥れ→小泉秘書I+厚労S部長!?

◇松田が担当した時代、その男Iは「厚生労働の利権は、ほとんど
橋竜と経世会。うちがやってるのはゴミとかぐらいなもんだ」とうそぶいていました。
のちに、彼の「産廃利権」は、息子の行状とともに週刊誌に報じられるところとなった。
小泉元首相は、厚生大臣を3回歴任し、その都度、政務秘書官を務めたIは、
厚生労働省の官僚に深く食い込み、障害者福祉部長の塩田とぞっこんだった。

◇上村元係長が口にしたという「マル政案件」という言葉。霞が関の常識では、
  「マル政案件」といえば、官邸か大臣、あるいは与党の族議員のボスクラスの
  強い働きかけのある案件のことを指す。当時野党(民主)議員はマル政とは呼ばない。
  「厚生労働省内で当時の民主石井議員が厚生労働族だという認識の人は
  いない。」(厚労省幹部)という石井議員が、仮に何らかの働きかけをしたとしても、
  「マル政案件とは呼ばない!」

  つまり、上村元係長が「これはマル政案件だ」と上司から言われたとすれば!?、
  その上司、塩田部長は、官邸や大臣、当時与党族議員(自民)の大物から働きかけを受けている!?

◇しかも、、石井議員にも秘書も「村木さんという人と会ったことない。
  テレビ報道があって、顔が映って、初めて見た。」と言う。

◇飯島秘書は、障害者団体、倉沢被告とも旧知で   →   その名刺   「石井秘書、倉沢」をもっていた。
  日本郵政の第三者郵便割引の認可を得るために、村木さんが日本郵政の東京支店に電話したというもので、
  村木さん自身は「電話していないし、知り合いもいない」と否定してきた。
  しかし、障害者団体の資格を得るだけでは、日本郵政公社の第三種郵便の資格認定をパスすることはできません。
  飯島秘書は、自分が関わった日本郵政公社への第三種郵便割引の口利きをもみ消すため、
  他人の名刺を使い、塩田元部長と口裏合わせをし、石井議員と村木さんが関与したように仕立て上げた。

◇時効のK元首相秘書飯島と塩田部長が、村木さん冤罪事件の主役。→大阪地検の事情聴取をうけた。
   飯島は、他人の名刺も配っていたとうわさ!   また、障害者施設の工事業者からの別荘供与疑惑も。

◇第三種郵便など、その巨大利権のほんのひとかけらでしかない。
  「郵政民営化」の大義名分の下、郵政を「清和会利権」にすることが、主目的だった。
  あの男の先兵として、郵政利権の引きはがしに動いたのは、竹中平蔵と菅義偉だった。
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