【毛沢東に感謝された日本=陰謀に嵌った】
投稿者: hello_bonbon2020 投稿日時: 2010/10/12 17:13 投稿番号: [1300 / 2198]
>1937年に日本が中国を侵略した時、国民党軍と共産党軍は内戦状態にあったが、国民党軍が圧倒していた。共産党軍は「長征」という名の撤退を余儀なくされた。
>しかし、日本軍の侵略で「共通の敵」が出来、国共合作が実現した。そして国民党軍は日本軍にやられ放しで衰退したが、共産党軍はゲリラ戦で日本軍の武器を奪い、どんどん強くなっていった。
>1945年に日本軍が無条件降伏して中国からも撤退すると、中国は再び内戦になり、衰退した国民党軍は負けて台湾に逃げた。
>日本の侵略が無かったら、中華人民共和国は無かった。
即ち、これ全て中国共産党、コミンテルンの陰謀だった。共産党は日本人を虐殺するなど、様々な事変を起こして執拗に日本軍を挑発し、日本軍を中国での戦争に引きずり込んだ。
当時の日本政府は戦線不拡散方針を取ったが、現地の日本軍(関東軍)はその方針に背き、共産党の挑発に乗ってしまった。
中国は今も、日本が中国を一方的に侵略したかのように喧伝しているが、
それは真っ赤なウソ。毛沢東が感謝していることがその証であるが、ノーベル平和賞に対する共産党政権の言論弾圧などからもそれがうかがえる。
真実を知ると共に現代に生きる我々は、決して自虐的になるのではなく、これらのことを後世にしっかりと伝えていかなければならない。
これは メッセージ 1068 (laryumen_desu さん)への返信です.
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