Re: 中国政府の激怒ぶりがけっこう笑えるね
投稿者: bigwoodworld 投稿日時: 2010/10/12 01:23 投稿番号: [1079 / 2198]
『『あのへちゃむくれ女報道官が、けっこうオドオドしてたのが印象的。
対日本の勝ち誇った顔はどこへやらw・・・ 』』
中狂狂産恐怖国の憲法は、狂産党が永続するための法規であって、必ずしも狂産党員の安泰や身分保障にはならない。
例え、胡黴菌濤狂産党総書記、国家主席でも温古家 宝尿党政治局常務委員、首相
であっても、隙や失態が有ったら、要職を引きずり降ろされ、処分されかねない。
党員同士の確執、足の引っ張り合い、権力欲、物欲、金銭欲があるわけで、虎視眈々と狙い、狙われている。
一方人民暴動、狂産党瓦解の懸念も高まっている。
だから党上層部、要職に係わらず、気の休まるときが無く、気を張りつつ、強い恐れも同時に持っている。勢い、弱みは絶対に見せられず、絶えず豪腕でいなければ為らない。
狂産党の総体としての恐怖を抱くことは、
1.外国からの戦争を含む攻撃と、
2.人民の蜂起暴動で狂産党が崩壊することである。
日本として中狂からイチャモンを突きつけられたときに採るべ方向は、この1・2・の方向へ進ませるぞということを態度に示すことなのである。
それは、核を言葉に出す、改憲を言葉に出す、自衛隊増強、周辺国との軍事同盟、国軍等々無数にあることを先ず言葉に発することなんです。
何も実行などしなくても、効果絶大です。
何故国会議員は発信しないのか、?それは売国奴であり、腰抜けであり、腑抜け、卑怯者、自分の事しか考えないからなのだ。
ちなみに、女報道官がおどおどしたのなら、それは心の奥底に隠し持つ恐怖心が思わず表に出てしまった現れである。
これは メッセージ 253 (tirupitz さん)への返信です.
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