Re: Re 日本が全て悪いのです
投稿者: satanpazuzu 投稿日時: 2010/10/30 17:07 投稿番号: [987 / 1620]
>日本の自衛隊が自分の国を守れるようになるまでには、
今はまだ、米軍基地が必要です。
その為に 沖縄の婦女子が米兵に強姦されても我慢しろと言うのですか??
いいかげんに しなさい!!
沖縄が日本に返還された時点で 米軍基地は撤退するのが普通なのです。
いつも思うのは 日本人の言う事は建前だけなのです。
本音は全然違うのです
だから日本人は信用が出来ないのです!
ハッキリ日本政府は言うべきですね
日本は米国の植民地
米国占領下・日本人居留地 だと。
で、米兵に襲われたら 微笑んで 股を開きなさいと
それが日本人に生まれた宿命だと
ホント 日本人って 最低だよね
2002年に神奈川県でオーストラリア人女性が米兵に暴行された事件で、防衛省が見舞金三百万円を女性に支払うことが十九日、分かった。
米軍人による事件・事故で、日米間で見解が分かれるなどして被害者への補償が困難になった場合、日本政府が代わって救済する「見舞金制度」を活用するもので、数日内に支払われる見通し。
米兵は不起訴処分となったが、その後、女性が損害賠償請求訴訟を提起。
東京地裁は女性の訴えを認め、米兵に300万円の支払いを命じたが、米兵は裁判中に帰国していた。
日米地位協定(一八条六項c)は米兵に公務外で賠償義務が生じ、本人に支払い能力がない場合、米政府が支払うとしている。
防衛省によると米国内の外国人請求法では、事件発生から二年以内に請求がなければ時効になると規定。民事判決が出た時点で、時効になっていたという。
このため、同省は「地位協定で救済されない場合、国が救済を必要と認めた時に支給できる」との閣議決定(1964年)に基づき、女性に「見舞金」を支払うことを決めた。
同省によると、2005年からの三年間で「見舞金」が支払われたのは9件(県内の3件含む)で、今回が10件目となる。
女性は「米兵は私に謝罪しておらず、逃げたままだ。米兵も米軍も責任を持たず、日本で税金を払っている人の負担になるのはおかしい。米兵を日本に戻して責任を取らせるべきだ」と話した。
日本負担は問題
新垣勉弁護士 日本政府が見舞金制度で全額補償することは評価できる。
今回の事件の特殊性に基づくものでなく、一般的基準として運用されるか注目される。米側が全く負担せず、日本側が支払うことは問題。
わけのわからない事件だ!
米兵にレイプされたオーストラリア女性に対する見舞金300万円をわが日本の防衛省が支払うことになった。
米兵は結局不起訴処分となったが損害賠償請求の途中で帰国ということで、その費用を肩代わりするという。
なんでも地位協定によるとそうなるというのだ!!
不起訴になってそれが認められないならもともと払う必要はないし、払わなければいけないならなぜ日本が払うのか?
なんでも地位協定によるとそうしなければならないそうだが、だとすれば地位協定など日本奴隷化協定に過ぎない!
訴えを起こした女性の言うとおりこれは我々の血税である。
それを国を守るために使うというなら話はわかるが、レイプ犯にかわって賠償金を負担するために使うなど言語道断である!
これが自衛隊、防衛省サムライたちの「武士の一分」なのか?
こういう安易な責任の取り方こそ逆に女性に対する侮辱である。
以前少女暴行事件の記事にも書いたが、日本が民主国家としてきちんと人権を重んじる姿勢を貫き、特に女性に対する人権に対して真摯に取り組むことこそが、本当の同盟国として出来ることではないか?
米兵が起こす犯罪に対するこういった玉虫色の白黒はっきりしない解決法こそが、むしろ日本に対する国際的な信頼を低下させるし、何よりも国民の血税いの使い方としてどうであるのか?
ろくでもない米兵ならこの事件を知って日本でなら遊び放題、レイプしても日本がなんとか金で解決してくれると思いかねない。
それこそが日米同盟の基盤を揺るがすことをなぜわからないのか?
共通の価値観を持つ同盟国であるというのなら、まずこういった地位協定などを見直し、日本は日本で言うべきことを言う。
防衛庁も費用を使うことはかまわないが、このような形での費用では負担して恥ずかしくないのか?
こういうときに米兵を呼び戻してでもケリをつけるのが政治だし、たとえ外国人女性でも日本国内でレイプされた件についてであれば、最後まできっちりと解決しなければ、独立国家としても日本の将来は無い。
そのために金や手間をかけるのならしょうがない。
これが今日の町人の一分である。
今はまだ、米軍基地が必要です。
その為に 沖縄の婦女子が米兵に強姦されても我慢しろと言うのですか??
いいかげんに しなさい!!
沖縄が日本に返還された時点で 米軍基地は撤退するのが普通なのです。
いつも思うのは 日本人の言う事は建前だけなのです。
本音は全然違うのです
だから日本人は信用が出来ないのです!
ハッキリ日本政府は言うべきですね
日本は米国の植民地
米国占領下・日本人居留地 だと。
で、米兵に襲われたら 微笑んで 股を開きなさいと
それが日本人に生まれた宿命だと
ホント 日本人って 最低だよね
2002年に神奈川県でオーストラリア人女性が米兵に暴行された事件で、防衛省が見舞金三百万円を女性に支払うことが十九日、分かった。
米軍人による事件・事故で、日米間で見解が分かれるなどして被害者への補償が困難になった場合、日本政府が代わって救済する「見舞金制度」を活用するもので、数日内に支払われる見通し。
米兵は不起訴処分となったが、その後、女性が損害賠償請求訴訟を提起。
東京地裁は女性の訴えを認め、米兵に300万円の支払いを命じたが、米兵は裁判中に帰国していた。
日米地位協定(一八条六項c)は米兵に公務外で賠償義務が生じ、本人に支払い能力がない場合、米政府が支払うとしている。
防衛省によると米国内の外国人請求法では、事件発生から二年以内に請求がなければ時効になると規定。民事判決が出た時点で、時効になっていたという。
このため、同省は「地位協定で救済されない場合、国が救済を必要と認めた時に支給できる」との閣議決定(1964年)に基づき、女性に「見舞金」を支払うことを決めた。
同省によると、2005年からの三年間で「見舞金」が支払われたのは9件(県内の3件含む)で、今回が10件目となる。
女性は「米兵は私に謝罪しておらず、逃げたままだ。米兵も米軍も責任を持たず、日本で税金を払っている人の負担になるのはおかしい。米兵を日本に戻して責任を取らせるべきだ」と話した。
日本負担は問題
新垣勉弁護士 日本政府が見舞金制度で全額補償することは評価できる。
今回の事件の特殊性に基づくものでなく、一般的基準として運用されるか注目される。米側が全く負担せず、日本側が支払うことは問題。
わけのわからない事件だ!
米兵にレイプされたオーストラリア女性に対する見舞金300万円をわが日本の防衛省が支払うことになった。
米兵は結局不起訴処分となったが損害賠償請求の途中で帰国ということで、その費用を肩代わりするという。
なんでも地位協定によるとそうなるというのだ!!
不起訴になってそれが認められないならもともと払う必要はないし、払わなければいけないならなぜ日本が払うのか?
なんでも地位協定によるとそうしなければならないそうだが、だとすれば地位協定など日本奴隷化協定に過ぎない!
訴えを起こした女性の言うとおりこれは我々の血税である。
それを国を守るために使うというなら話はわかるが、レイプ犯にかわって賠償金を負担するために使うなど言語道断である!
これが自衛隊、防衛省サムライたちの「武士の一分」なのか?
こういう安易な責任の取り方こそ逆に女性に対する侮辱である。
以前少女暴行事件の記事にも書いたが、日本が民主国家としてきちんと人権を重んじる姿勢を貫き、特に女性に対する人権に対して真摯に取り組むことこそが、本当の同盟国として出来ることではないか?
米兵が起こす犯罪に対するこういった玉虫色の白黒はっきりしない解決法こそが、むしろ日本に対する国際的な信頼を低下させるし、何よりも国民の血税いの使い方としてどうであるのか?
ろくでもない米兵ならこの事件を知って日本でなら遊び放題、レイプしても日本がなんとか金で解決してくれると思いかねない。
それこそが日米同盟の基盤を揺るがすことをなぜわからないのか?
共通の価値観を持つ同盟国であるというのなら、まずこういった地位協定などを見直し、日本は日本で言うべきことを言う。
防衛庁も費用を使うことはかまわないが、このような形での費用では負担して恥ずかしくないのか?
こういうときに米兵を呼び戻してでもケリをつけるのが政治だし、たとえ外国人女性でも日本国内でレイプされた件についてであれば、最後まできっちりと解決しなければ、独立国家としても日本の将来は無い。
そのために金や手間をかけるのならしょうがない。
これが今日の町人の一分である。
これは メッセージ 980 (ehzg21552001 さん)への返信です.
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