Re: チベットの暴動を起こす僧侶は困
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2010/10/29 14:39 投稿番号: [594 / 1620]
>本国に保護してくれと出兵を求めました。<<<
蒋介石の北伐は、日本にとっては、東北を殖民支配下にする戦略に影響を及ぼすのが事実であった。日本は何としても、それを阻止しなければいけなかった。
日本は、張作霖の謀殺や満州事件などで国際社会から非難を交すのに、態々上海第一次事件を謀略的に引き起こした。勿論、その後、中国侵略を正当化するがために、上海第二次事件も引き起こした。
中国から被害がすると怖れていたら、どこかへ一時避難しても、日本へ撤収すればよかろう。
>日本軍は城内を占領しました。
これが済南事件です。
<<<
12時間内犯人を渡すようと強要するのがヤクザ行為だろう。
中国人を虐殺して、済南を力ずくで侵略的に、占領したんだろう。
>有力外字紙「京津タイムズ」は「日本軍がいなければ外国人はことごとく殺戮されただろう」書き、英紙「デイリー・テレグラフ」は、「支那人は略奪と殺人をあたかも天賦の権利であるごとく、暴行を繰り返している」「日本人の忍耐にも限度がある」と記事にしています。<<<
列強が領土や資源などを中国から奪い取り、口実を作って更なる不平等条約を結び続け、我慢するのが一体どちらだろうと今になっても理解できないのが、鬼畜以下である。
それから、日本は侵略を国策とする帝国主義国家で、自衛だとの嘘つき本質は他国を侵略拡張を目指すのも国家の目標とし、列強側とお互いに潔なめあっても臭いものが臭い。
その後、列強もある程度目覚めたが、日本は世界の流れ、変化もちっとも読み取れなかった。
これは メッセージ 576 (g27acef5da5r8u さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000363/cf9qa5aa5ya5ca5hb2a5ga5ba4b3hbg_1/594.html