■世も末■
投稿者: lie_lie_world 投稿日時: 2010/10/31 12:24 投稿番号: [1378 / 1620]
悪事を止めて謝罪・償いをする。
余計な事を繰り返すのでなく、悪事を止めて謝罪・償いをする。
最も尊く唯一、矛盾なく問題の解決に向える活動だろう。
何かの集団の代表になれば地域で暮らす人に号令をかけ巻き込んだり
従わせる事が可能であるという思い込み・・・。(※1)
自分で背負える範囲、自分で責任のとれる範囲で行動を出来ない者は
多くを巻き込み、思いが遂げられないと、力で従わせようとしたり
数等で優位に立とうと策を講じたり、正当化したりも必要となるのだろう。
何かの集団の代表になれば地域で暮らす人に号令をかけ巻き込んだり
従わせる事が可能であるという思い込み・・・。
相手が悪いから、自分も同じようにというのもあり、さらに矛や盾も多く用意される。
不正や歪みが世界を覆い「じしん」を見つめる機会が与えられ続ける。
不都合があるのだろう、唯一、よく問題を解決する正を排除し、さらに誤りを広め
それすらも誤魔化し他者の責任としたりする・・・。
※1.
誤った見解からは解決は生まれない。誤った見解を無くすと正しい智恵がおのずとやってくる。
誤った見解を基本に物事を進めても解決はありえないどころか禍(正に戻る事に気付ける機会)が
やってくる事になるだろう。
すべき事を嫌い、余計な事を繰り返しては禍の種を広げ逃避を続け他者に苦しみを背負わせ続ける者・・・。
軽蔑はしていない。
○共存の基本
・人に迷惑をかけない。
・相手を尊重する。
○集団構成の基本
・参加意思。集団への参加意思。
※注.
・集団の総意により殺害を行う場合の参加強要。死刑や抗争への加担強要多数あり。
・不参加はテロとみなすも注意。活動費の搾取・略奪等も継続中。
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