Re: チベットの赤鬼は「小田和正」風な僧侶
投稿者: aqtoudo_mamos 投稿日時: 2012/01/08 22:22 投稿番号: [10 / 13]
2時間ほど前に帰宅し、読んでおりますが、正直10分で理解できるものではありません。
私は南方の生まれ、沖縄に近いし、縄文人を自負したのは間違いと思うも、
確信には程遠いです。
今後さらに読み進めるにあたり、単純なる意見を申し上げたく。
民俗学・歴史・血にかかわる歴史は、当然ながら歪曲され、それを学びし学者たちは、当然「うそ」に生きるしかございません。
ただ、「真実」は絶対必要なのだと考えております。
あなた様のご研究にはいたく感謝いたします。
なぜなら、歪曲されてはならないものが、「虚構の事実」として歴史に残されては絶対にならないと考えるからです。
あなたさまのご研究には感謝しつつも、正直いいまして非常に泥臭いかと。
個人的な価値観が、評価、色が強すぎる気がします。
よって、個人的偏差的論評が事実をしろうとする邪魔をしてしまいます。
私観的な押し付けは飲み込めません。
大きな錠剤を4歳のころ、父に強要されましたが、結果は無理でした。^^
どうぞ、「差別を受ける」に甘んじず、事実を客観的に連ねていただきたいと思うものです。
存命中に評価される・・や、利得になるなどありえない世界でしょう。
大事はしっかり残すことだと考えます。
さらに読み進めますが、多くの方が待っていることでしょう。
真理・事実です。
さらに、人(ここで言えば日本人)は単一であろうはずがない・・ということです。遺伝子といえども、その人格は、実は多くは他にあることは間違いのない事実でしょう。
したがって、絶対的価値のない世界のことだということも申し上げたいと思います。ただ、絶対に必要なことだということも。
今後とも、ぜひ「客観的」な民俗学者・・として・・をただ望むものです。
これは メッセージ 7 (orionseijin_cacacakah さん)への返信です.
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