バラク・フセイン・オバマ・ジュニア
投稿者: motnahp0706 投稿日時: 2011/05/05 12:11 投稿番号: [20 / 49]
オバマ大統領の正式名である。
彼の父は、バラク・オバマ・ジュニアで息子のオバマ大統領と紛らわしい名前であるが、ムスリム(イスラム教徒)であるとされている。
イスラム教の戒律(シャリーア)ではムスリムの子は自動的にムスリムであるらしいので、その戒律に従えば、オバマはイスラム教徒である。
また彼は幼少期にイスラム教徒が多数派を占めるインドネシアで6歳から10歳までの間育っている。
シャリーアの特徴の一つとして過酷な刑罰がある。
欧米では人権侵害に当たるような厳しい刑罰も未だに容認されている。
今回のパキスタン紙が伝えたビンラディンの娘の証言が事実であるならば、オバマ自身がいくら自分はプロテスタントのキリスト教徒だと主張しても、パキスタンで行った行為はまさしくシャリーアに則ったムスリムの行為である。
キリスト教徒が多数派を占めるアメリカにおいて今回の大統領に行為は、宗教的な見地からも今後問題視されてくる可能性もあるんじゃないのか。
いずれにしても丸腰の人間の銃殺を容認するオバマはアメリカ社会においては異色の存在であると思うのだが。
今後のアメリカ国内や世界の世論の動向次第では、オバマは大変な墓穴を掘った事になるだろう。
今回の行為への報復テロが起きたら、いろんな意味でもう収拾がつかなくなるじゃないのか世界中。
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