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アメリカのメディア

投稿者: kakunin1010 投稿日時: 2011/05/07 20:34 投稿番号: [750 / 1045]
「アメリカの一般の人たちは、放送業界がいかに独占的に支配されているかまったく知らされ
ていない。みな同じウソを同時についている。アメリカでは6つの企業グループがすべての新
聞を所有している。上院の調査委員会が放送業界の企業所有を最後に調査したのが1970年
のことで、そのときの報告書では巨悪犯罪が進行していることがわかった。一握りの国際銀行
が不正にアメリカの全放送業界の企業支配を奪っているのだ。状況はそれからさらに悪化して
いる



「ニューヨーク・タイムズ」紙の著名な記者であったジョン・スウィントンが、ニューヨーク
プレスクラブのパーティーにおいて「報道の自由」に乾杯がなされたことに対して次のような
スピーチを行った。
「世界の歴史における今日のアメリカにおいて、報道の自由などというものは存在しない。あ
なたはそれを知っているし、私も知っている。あなた方のうち、誰一人として正直な意見を書
けるものはいないし、もし書いたとしても、それが決して新聞に載ることはないことを知って
いる。私は私の正直な意見を新聞に書かないことで給料をもらっている。あなたがたも同じこ
とをして給料を得ている。もし正直な意見を書こうなどという、愚かな考えを持つ者がいれば、
すぐに失職して別の仕事を探さなければならないだろう。
  もし私の正直な意見が新聞に掲載されようものなら、24時間以内に、私はくびになるだろ
う。ジャーナリストの仕事は、真実を壊し、公然と嘘をつくことであり、判断を誤らせ、中傷
し、富の邪神の足下にへつらい、自分の国も国民をも、日々の糧のために売り渡すことである。
あなたはこれを知っているし、私も知っている。報道の自由に乾杯など、どんなにばかげたこ
とか。
  我々は金持ちたちの舞台裏の道具であり、召使いだ。我々は操り人形で、彼らが糸を引き、
我々が踊る。我々の才能も可能性も命も、他の人間の道具なのである。我々は知性の売春婦な
のだ。」


また、1976年、ウォルター・ホワイト・ジュニアによって行われたインタビューで、ユ
ダヤ人、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールは次のように語った。
「最初に預金機構を支配することによって我々は会社資本を支配することが出来た。これを通
じて我々は映画産業、ラジオ放送網、そして新しく発展しつつあるテレビ機関の完全な独占を
得た。出版社、新聞社、雑誌、および専門誌は既に我々の手に落ちていた。最もうまみのある
のは、学校の全教材の出版を引き継いだ後に来るものだった。これらの媒体を通じて我々は自
分達の目的に合うよう大衆の意見を型に嵌めることが事が出来た。国民は我々が教える事を嘘
であれ本当であれ、おうむ返しのようにブーブーギャーギャーいうただの馬鹿豚だ」
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