Re: 9.11は自作自演
投稿者: kakunin1010 投稿日時: 2011/05/06 08:53 投稿番号: [455 / 1045]
航空機(ボーイング757-200型、庁内にいた126人と、77便の乗員・乗客全員64人が死
亡)が突入した写真が何故無いのか?事件直後、報道関係者は出入り禁止になり、写真は全てペ
ンタゴンの発表によるもの。
・事故直後にペンタゴンによって撮影され発表された写真によると、飛行機によって生じたペン
タゴンの損傷部分はボーイング機の幅よりはるかに狭い19m。したがってボーイング機の先端部
分だけが建物に衝突したと推定され、残る部分は建物の外にあったと結論を下すことができる。
・激突後の建物の写真によると、航空機は明らかに建物の一階だけに激突している。上の四階は
10:10に崩壊した。建物の高さは21.34m。航空機は、高さ13.25m、全長47.24m、翼の幅
38.1m、コックピット部分の高さ3.66m、の高さのある飛行機が建物の1階だけに激突出来るの
だろうか。
・そして二日後にブラックボックスと飛行機の胴体部分を発見したとの報道があっただけで、ペ
ンタゴンに突っ込んだボーイング機の後部座席にいたはずの乗客の遺体は、一体も発見されなか
った。ペンタゴンは極秘事項との理由で答えていない。
●米軍がWTCテロから約40分もたった時点で、ペンタゴンへの自爆機へスクランブルをかけな
かったのはなぜか?しかもF−16戦闘機の部隊が駐屯するアンドリュー空軍基地がペンタゴンの
目と鼻の先にあるというにも関わらず。
●ブラックボックスが破壊されるほどの熱と衝撃、そしてビル崩壊の混乱にも関わらず、WTCの
事件現場から無傷で発見されたという、犯人所有の「魔法のパスポート」。
●CIA長官が外国にはアルカイダ逮捕を要請しながら、実際にはCIAは自国内のテロ容疑者(
しかも駆逐艦コール爆破事件の関係者)がテロを準備しているのを、実行まで放置していた謎。
(ニューズウィーク等米メディア)
●しかもイスラエル、ドイツ、ロシア、英などからテロの危険性が高いという情報があったにも関
わらず、その航空学校へ通ってテロ準備中のアルカイダ関係者を実行まで放置していた謎。
●しかもその飛行機訓練学校の経営者がCIA関係者だったという事実。
●ブッシュはそれまで、上記のような具体的な事前情報は一切なかったと嘘をついていたこと。
●FBIによる犯人らへの捜査が上層部の圧力で中止させられていた謎。しかもFBI長官は危険
性を極秘に報告を受けていたにも関わらず、現場の捜査員による捜査を中止させたという事実。
(ワシントンポスト等)
●テロ事件の直前までに、アルカイダとタリバンへの詳細な戦争計画書が完成していたこと。そし
て、その後のアフガンでの戦争は全てその計画書通りの筋書きだったという事実。
(ロイター)
●CIA関連企業がテロ事件直前にユナイテッドやアメリカン航空の株だけを大量に空売りしてい
たこと。
(英紙インディペンデント)
●事件当日にWTCビル内のコンピュータを通じて、同様の電子取引が異例に大量にあり、やはり
ユナイテッドなどの株が大量に空売りされていたこと。その空売りで利益を上げたのはモルガン・
スタンレーなどユダヤ系金融資本だったこと。
●ペンシルバニアに墜落した「美談」の飛行機へはスクランブルをかけなかったのか?
撃墜ではないのか?という疑惑。
●そして「美談」の飛行機から乗客がかけたとされる電話に電話会社の記録がないという謎。
(遺族請願書)
亡)が突入した写真が何故無いのか?事件直後、報道関係者は出入り禁止になり、写真は全てペ
ンタゴンの発表によるもの。
・事故直後にペンタゴンによって撮影され発表された写真によると、飛行機によって生じたペン
タゴンの損傷部分はボーイング機の幅よりはるかに狭い19m。したがってボーイング機の先端部
分だけが建物に衝突したと推定され、残る部分は建物の外にあったと結論を下すことができる。
・激突後の建物の写真によると、航空機は明らかに建物の一階だけに激突している。上の四階は
10:10に崩壊した。建物の高さは21.34m。航空機は、高さ13.25m、全長47.24m、翼の幅
38.1m、コックピット部分の高さ3.66m、の高さのある飛行機が建物の1階だけに激突出来るの
だろうか。
・そして二日後にブラックボックスと飛行機の胴体部分を発見したとの報道があっただけで、ペ
ンタゴンに突っ込んだボーイング機の後部座席にいたはずの乗客の遺体は、一体も発見されなか
った。ペンタゴンは極秘事項との理由で答えていない。
●米軍がWTCテロから約40分もたった時点で、ペンタゴンへの自爆機へスクランブルをかけな
かったのはなぜか?しかもF−16戦闘機の部隊が駐屯するアンドリュー空軍基地がペンタゴンの
目と鼻の先にあるというにも関わらず。
●ブラックボックスが破壊されるほどの熱と衝撃、そしてビル崩壊の混乱にも関わらず、WTCの
事件現場から無傷で発見されたという、犯人所有の「魔法のパスポート」。
●CIA長官が外国にはアルカイダ逮捕を要請しながら、実際にはCIAは自国内のテロ容疑者(
しかも駆逐艦コール爆破事件の関係者)がテロを準備しているのを、実行まで放置していた謎。
(ニューズウィーク等米メディア)
●しかもイスラエル、ドイツ、ロシア、英などからテロの危険性が高いという情報があったにも関
わらず、その航空学校へ通ってテロ準備中のアルカイダ関係者を実行まで放置していた謎。
●しかもその飛行機訓練学校の経営者がCIA関係者だったという事実。
●ブッシュはそれまで、上記のような具体的な事前情報は一切なかったと嘘をついていたこと。
●FBIによる犯人らへの捜査が上層部の圧力で中止させられていた謎。しかもFBI長官は危険
性を極秘に報告を受けていたにも関わらず、現場の捜査員による捜査を中止させたという事実。
(ワシントンポスト等)
●テロ事件の直前までに、アルカイダとタリバンへの詳細な戦争計画書が完成していたこと。そし
て、その後のアフガンでの戦争は全てその計画書通りの筋書きだったという事実。
(ロイター)
●CIA関連企業がテロ事件直前にユナイテッドやアメリカン航空の株だけを大量に空売りしてい
たこと。
(英紙インディペンデント)
●事件当日にWTCビル内のコンピュータを通じて、同様の電子取引が異例に大量にあり、やはり
ユナイテッドなどの株が大量に空売りされていたこと。その空売りで利益を上げたのはモルガン・
スタンレーなどユダヤ系金融資本だったこと。
●ペンシルバニアに墜落した「美談」の飛行機へはスクランブルをかけなかったのか?
撃墜ではないのか?という疑惑。
●そして「美談」の飛行機から乗客がかけたとされる電話に電話会社の記録がないという謎。
(遺族請願書)
これは メッセージ 452 (kak*ni*10*0 さん)への返信です.
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