Re: 9.11は自作自演
投稿者: kakunin1010 投稿日時: 2011/05/06 07:10 投稿番号: [437 / 1045]
(一)航空機突入を受けたWTC(世界貿易センター)ビルのテナントであった証券会社のモルガンスタンレーが事件前にアメリカン航空とユナイテッド航空の株のプットオプション(一定期間後に一定の行使価格で株を売る権利)を購入し、事件後、それを空売りして大もうけした。
(二)WTCビルで働くユダヤ人は事件当日ほとんどが休暇をとっていた。
(三)アルカイダ追跡の専門家FBI元幹部ジョン・オニール氏が事件当日、WTCの警備担当部長として就任初日に殉死した。
(四)WTCビルの崩壊原因は航空機衝突以外の爆破(たとえば制御爆破)ではないか。なぜなら、救急隊の消防士や生存者の多くから、航空機突入後も何度かの爆発音を聞いたという証言記録が残っているし、爆発音の録音記録も存在する。
ビルの崩壊速度が制御爆破崩壊と同様、重力落下速度に等しい。また巨大な鉄骨の破片が何十メートルも吹き飛んでいる。航空機突入火災のみではこれほどのエネルギーは生じない。
このビルの外壁はさながら緻密なメッシュのように鉄骨梁が張り巡らされ、まったく展望性の悪いビルであった。巷間でいわれるとおり、飛行機の衝突事故対策の施されていたビルであった。だから航空機の衝突のみで垂直崩壊するような構造ではない
(五)国防総省ペンタゴンへの航空機墜落現場を撮影した航空写真には機体の破片が見当たらない。また破壊されたビル壁面の穴の大きさが航空機の大きさの比べて極端に小さい。ペンタゴン周辺に張り巡らされている防犯カメラに記録された航空機衝突の瞬間のビデオを、事件後、FBIが公開したが、航空機の映像が意図的にカットされており、突入機映像を公開できない理由のあることを匂わせている。
(六)9.11事件当日の朝、偶然(?)にも、全米規模で航空機ハイジャックテロ防衛の訓練が行われていた。関係者はテロ発生の緊急信号が発せられても訓練と勘違いする可能性があった。テロ実行犯は訓練が行われるという事実を事前に知っていたのか。
(七)イスラエル諜報機関モサドは9.11テロ実行犯とされるモハメド・アッタなどの行動を詳細に把握してCIAに逐一報告していた。
(八)モハメド・アッタは親米パキスタン政府の諜報機関ISIから十万ドルをもらっていた。またISIのマフムード・アーマド長官は、事件当日、ワシントンDCに出張中であった、などなどである。
これは メッセージ 434 (kak*ni*10*0 さん)への返信です.
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