Re: 9.11は自作自演
投稿者: kakunin1010 投稿日時: 2011/05/05 14:42 投稿番号: [240 / 1045]
<巨額の保険金>
タワー崩壊で巨額の金が動いた・・・テロの僅か6週間前、ツインタワーの賃貸権が
長年管理してきた港湾公社から、不動産業界の大物ラリー・シルバースタイン氏へと
委譲されていた。その際彼は、タワーに35億ドルという巨額のテロ保険を掛けたため、
9.11事件の後、保険金など総額80億5千万ドル(約8千億円)もの大金を手にしたという。
撤去費用もアメリカ政府がやってくれたので、タダ
<ビル崩壊>
火災で崩壊したビルは今までに存在しない
・鋼鉄の解ける温度と、火災温度の関係。
鋼鉄が解けるのは1,500度以上。火災の温度は通常1,000度程度。
・ジェット燃料ケロシンは灯油の一種。
・ケロシンでは(鋼鉄を溶かすほどの)高温にはならない。
ケロシンは、酸素を十分供給しても、摂氏982度が最高。
・WTC南棟は(航空機突入後わずか)56分で崩壊している。
WTC北棟は(航空機突入後わずか)1時間42分後に崩壊している。
・1988年ロス銀行火災は3時間半、2004年ベネズエラのビル火災では17時間、
2005年マドリッドのウインザータワーは20時間燃焼し続けたが崩壊していない。
・鉄骨のビルは焼けても鉄の骨組みは残る。
ビル内で、鋼鉄を溶かすほどの激しい火災があったのか?
午前9:52、崩壊13分前の第15はしご車隊オリエル・パーマー隊長の無線記録。
無線記録によると、航空機が突入し被害が最も大きいはずのサウスタワー78階の火災は、
崩壊直前でもそれ程でも無かった。つまり、公式発表のような大火災は起きていない。
火災警報装置とスプリンクラー
後日の報道によると「事件当日の早朝に貿易センタービル全体の火災警報装置が、テストモード
に切り替えられており、当日は全くスプリンクラーが作動しなかった」とのこと。
もしスプリンクラーが作動していたならばすぐに鎮火してしまって、ビル崩壊の理由が全く説明
できなくなるので、このような切り替えが行われたものと考えられる
第7ビル
衝突もしてない第7ビルが、自由落下速度で崩壊
その日の夕方5時20分、ノースタワーから90メートル先、47階建ての世界貿易センター第7ビル
が突然崩壊。
このビルにはCIA、国防総省、国税庁、シークレットサービス、そしてニューヨーク市の危機管理
センターが入っていた。また証券取引委員会のウォール街についての膨大な調査書類が保管されてい
た。(つまり、これらの書類が一瞬にして消し去られた。)
証拠が残らない
タワー崩壊で巨額の金が動いた・・・テロの僅か6週間前、ツインタワーの賃貸権が
長年管理してきた港湾公社から、不動産業界の大物ラリー・シルバースタイン氏へと
委譲されていた。その際彼は、タワーに35億ドルという巨額のテロ保険を掛けたため、
9.11事件の後、保険金など総額80億5千万ドル(約8千億円)もの大金を手にしたという。
撤去費用もアメリカ政府がやってくれたので、タダ
<ビル崩壊>
火災で崩壊したビルは今までに存在しない
・鋼鉄の解ける温度と、火災温度の関係。
鋼鉄が解けるのは1,500度以上。火災の温度は通常1,000度程度。
・ジェット燃料ケロシンは灯油の一種。
・ケロシンでは(鋼鉄を溶かすほどの)高温にはならない。
ケロシンは、酸素を十分供給しても、摂氏982度が最高。
・WTC南棟は(航空機突入後わずか)56分で崩壊している。
WTC北棟は(航空機突入後わずか)1時間42分後に崩壊している。
・1988年ロス銀行火災は3時間半、2004年ベネズエラのビル火災では17時間、
2005年マドリッドのウインザータワーは20時間燃焼し続けたが崩壊していない。
・鉄骨のビルは焼けても鉄の骨組みは残る。
ビル内で、鋼鉄を溶かすほどの激しい火災があったのか?
午前9:52、崩壊13分前の第15はしご車隊オリエル・パーマー隊長の無線記録。
無線記録によると、航空機が突入し被害が最も大きいはずのサウスタワー78階の火災は、
崩壊直前でもそれ程でも無かった。つまり、公式発表のような大火災は起きていない。
火災警報装置とスプリンクラー
後日の報道によると「事件当日の早朝に貿易センタービル全体の火災警報装置が、テストモード
に切り替えられており、当日は全くスプリンクラーが作動しなかった」とのこと。
もしスプリンクラーが作動していたならばすぐに鎮火してしまって、ビル崩壊の理由が全く説明
できなくなるので、このような切り替えが行われたものと考えられる
第7ビル
衝突もしてない第7ビルが、自由落下速度で崩壊
その日の夕方5時20分、ノースタワーから90メートル先、47階建ての世界貿易センター第7ビル
が突然崩壊。
このビルにはCIA、国防総省、国税庁、シークレットサービス、そしてニューヨーク市の危機管理
センターが入っていた。また証券取引委員会のウォール街についての膨大な調査書類が保管されてい
た。(つまり、これらの書類が一瞬にして消し去られた。)
証拠が残らない
これは メッセージ 190 (kak*ni*10*0 さん)への返信です.
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