Re: すべての国は自国の国益を目指す。
投稿者: koumonmax 投稿日時: 2011/05/09 22:49 投稿番号: [1020 / 1045]
>政治的配慮・計算はあれど、国内法上も国際法上も問題ない。
ああアメリカの国内法上は問題ないだろうな。
子供が、ハロウィンで、お菓子をもらうために訪問して、「Freeze」を聞き取れず、近づき彼を射殺しても、無罪になるのがアメリカの法だから。
玄関のベルがなり、戸を開ける際、誰に対しても銃を手にしてドアを開ける法的権利を有するのがアメリカ。
国際法とは国家間の合意による取り決めであり、国際法という絶対法が存在するものではない。
アメリカの行為は、法ではなく、国際世論が疑問を懐くものじゃないか?
その疑問を懐くという世論の持ち主の一人が私。
アメリカが未だ9・11の証拠を提示できないでいる容疑者を
有無を言わさず、裁判も開かず、無実の可能性のある人間を、惨殺する国アメリカ。
そういうアメリカの蛮行を快く思わない人間が世界中に存在する。そういうことじゃないか?
>殺された3000余の命を忘れ、ビンラデンの人権に配慮せょと言う屁理屈は通用しない。
屁理屈かどうかは君の感覚によるものなのでどうでもいいが、「ビンラディンが3000余の命を奪った証拠」「ビンラディンが9・11の首謀者である証拠」を提示してくれ。
これは メッセージ 908 (stekano5688 さん)への返信です.
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