アルカイダはむしろ被害者だ
投稿者: dokuandshiro 投稿日時: 2011/05/09 15:53 投稿番号: [198 / 219]
歴史をさかのぼれば、
そもそも日本軍による「真珠湾攻撃」も、「ハル・ノート」に見るように
当時の日本が戦争を仕掛けるように仕向けていたのがアメリカだった。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/142255894.htmlhttp://www.senyu-ren.jp/AA/08.HTMこのおかげで日本は勝てない戦争をしなければならなくなった。
初めから勝てない戦争だから、あえて「奇襲攻撃」をした。
ルーズベルトやイギリスのチャーチルは
日本海軍の真珠湾奇襲攻撃を事前に知っていたのに
知らん顔をしていた★
日本の真珠湾奇襲を知って大喜びしたのがチャーチルだった。
いかにも被害者、正義漢ぶっているけれど、
その実一番の加害者、
一番のテロリストはアメリカと言う国である。
歴史を振り返れば歴然としている。アメリカはいつもそうだ。
弱者に対してテロを起こすように、追い込んでいく。
テロリストになるように見えない所で汚く仕組くむ。
マスコミを操作し、世論を都合よく動かして、
あえてテロを生み出させる。
そのテロ発生で一番得してきたのがアメリカだ。
テロだ!テロだ!と大騒ぎして、
いかにも正義面をして、日本から膨大な戦争協力金を巻き上げた。
目障りなフセインを殺し、イラクに進入して石油利権を乗っ取った。
今度はアルカイダが危険だと大騒ぎしてアフガニスタンでの
石油パイプライン敷設利権と鉱物資源の獲得を画策している。
なんにも知らないでアルカイダが危険だと大騒ぎしているのが
マスコミに洗脳された大衆だ。
アメリカと言う国は、相手をうまく挑発し
自分はいつも被害者の顔をして、
利権を手に入れてきた世界で一番ズルイ国だ。
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これは メッセージ 193 (nya*kon*ank*ko*e*o さん)への返信です.
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