テロに人生をかけるビン・ラディン
投稿者: beatlejuce44 投稿日時: 2010/08/16 20:17 投稿番号: [3 / 7]
本来は裕福な家庭に生まれてアメリカで何不自由なく過ごしていた彼が、アメリカの世界制覇の覇権と戦争の欺瞞、資本主義の醜さ・・・などに疑問をもち運命を変えた、アメリカへのテロを指揮する国際テロ組織の精神的、技術的な指導者となった
軍事国家ミャンマーの建国の父の娘として本来は恵まれた環境に育ち、英国への留学もしていたアウン・サー・スーチー、留学先のイギリスでイギリス人の夫と知り合い結婚、・・・ところが祖国の友人からのSOSにミャンマーへ里帰りしてみると、軍事独裁政権が支配する人権無き国家へと変貌していた
民衆の頼みで引くに引けず彼らの「民主化要求団体(NLD)」のリーダーとして軍事政権に対して民主化を要求する先頭に立つことになる、その後、軟禁、通信の禁止、来訪者との会談、面接の禁止・・・そして今回の選挙では「被選挙権」も奪われた、1990年の選挙では圧勝したが軍はその選挙を無効として軍の独裁政権を維持
運命に目覚めたのか、運命に踊らされているのか、・・・
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