朝鮮史観の「NHK」
投稿者: garoua83 投稿日時: 2011/07/24 22:40 投稿番号: [402 / 1783]
N
捏造
H
偏向
K
韓国放送局
↑
うまいこというね。
「NHK」は、「毛沢東とその時代」という番組では毛沢東を礼賛し、「問われる戦時性暴力」では「女性国際戦犯法廷」を好意的に取り上げ、「Japanデビュー、アジアの一等国」ではありもしなかった「日台戦争」を捏造し、「クローズアップ現代、沖縄で軍命による集団自決」では、そのタイトルからして、あたかも“軍命による集団自決”が実際あったかのような偏向姿勢を貫き通し、さらに北朝鮮を長いこと「朝鮮民主主義人民共和国」と必ずフルネームで呼ぶなど、首を傾げざるを得ないことばかりしているね。
「冬のソナタ」などの「韓流」も「NHK」が仕掛け人だし、現在放映中の「大河ドラマ
江」にしても、日本では英雄の豊臣秀吉を徹底的にコケにし、悪人として描くなど、日本人視聴者に朝鮮史観を刷り込もうとしているとしか思えないね。(朝鮮半島二国では、豊臣秀吉、西郷隆盛、伊藤博文など日本の歴史上の偉人達を、半分以上は誤解に基き蛇蝎のように嫌い、反対に豊臣氏を滅ばした徳川家康などを、過度に持ち上げる傾向がある)
「NHK」が韓国か北朝鮮の放送局なら、一連の反日的ともいえる放送姿勢を“想定内”で済ませてもいいけれど、日本の「公共放送」であり、我々の払っている視聴料で成り立っているからには、とうてい肝過することはできない。
これは メッセージ 386 (harahireuribow さん)への返信です.
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