菅直人は日本に仕掛けられた埋伏の毒
投稿者: sk_idea1 投稿日時: 2011/07/27 21:05 投稿番号: [1065 / 1783]
下記は
他所のトピに7月9日に投稿したものだが
より一層確信を強めている。
〈埋伏の毒〉
菅直人は第二次大戦の戦勝国の戦後政策の精華である。
菅直人は、H14年に横浜市議会で国旗を掲揚反対として騒ぎを起こし、数時間にわたり
議会を占拠して、排除されると云う政党(ローカルパーティ)に計6,250万円もの
巨額の政治献金を行っていた。(市民政治家(?)と自ら標榜するその懐は、まったく
どうなっているのだろう!)その政党は一部報道にあるように、北朝鮮にハイジャックで
逃げ込み日本人の拉致誘拐に深く関わって主導した田宮の長男(二十歳まで北朝鮮で教育を
受けていた)−今はやはり拉致誘拐の実行犯の母方の姓、森を名乗っている−が所属している。
菅直人は、かって北のスパイであり拉致誘拐犯であった人物の減刑釈放嘆願文書に、国会議員
として署名している、何らか北朝鮮と深く関係しているのか?
どうやら菅直人は“日本を嫌いな日本人”に共鳴同調しているかの様である。
菅直人の類の“日本を嫌いな日本人”は特に戦中・戦後・団塊の世代に多く、いたる処にみられ、
強い日本や成長する日本、日本としてのプライド、(国際的に)普通国としての日本に過敏に
反応する、ましてや国旗・国家など。
この様な戦中・戦後・団塊の世代はGHQ下の学校内外の教育やソ連や中国共産党の捕虜としての
洗脳により「いかに戦前の日本が邪悪であり、日本が力を持てばまた邪悪な日本に回帰する」
かの様に教え込まれたところが多い。
その日本をひとつにしない教育こそ戦後日本に仕組まれた〈埋伏の毒〉にほかならない。
今、菅直人のやっていることは日本を攪乱し国民の不利益を招いている、日本の戦後教育の
精華であり大罪の証拠であろう。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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