なぜ菅は日本にダメージを与え続けるのか?
投稿者: sealion0011 投稿日時: 2011/07/27 18:43 投稿番号: [1000 / 1783]
>頓珍菅が居座りに一層の意欲を見せた裏には、この法案成立と外国人参政権の実現を意識したのかも
菅が辞めない理由として、「今辞めると『東日本大震災』『福島第一原発事故』の復興復旧に支障をきたすので」と主張していたのは嘘だったということか?
それにしても、最近になってしきりに、「訪朝」するだとか、「訪中」するだとか、今秋の外交日程を言い出しているが、何を考えているんだろう?
「領土問題」は、「尖閣列島」「北方領土」「竹島」とも、かってなかったほど日本は追い詰められた状態になっているし、頼みの「日米同盟」は「普天間基地問題」が今になっても全く解決の目途が立たず、ここにきてアメリカの方も嫌気がさして、レベルダウンを考えているというしな。
「屈辱的な内容の『菅談話』」「『靖国神社』への閣僚全員の不参拝指示」「『尖閣列島事件』での異常なまでの中国への配慮」「『日の丸』反対の反日団体『市民の会』への多額の献金」「『東日本大震災』『福島第一原発事故』へのスローモーで拙い対応」など一連の菅の行動を見ていると、菅は日本を徹底的に痛めつけ貶めて、二度と立ち上がれないようにしようとしているとしか思えない。
それにしても、いったい何のために?
これは メッセージ 992 (gajami25 さん)への返信です.
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