対北制裁は継続・弱めない
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/01/17 10:53 投稿番号: [13 / 13]
大臣は以下のようにコメント。
北を拉致問題公称の場に引き出すには、食料援助・支援金・補償金なので釣っても駄目でしょう。
交渉過程でズルズルと集られるのみ。
まして第二次大戦は北と戦ったことは無い、戦後補償の問題は存在しない。
戦争当事者の露・中・韓国とは解決済み。
北グループ相手には「力」ずくで=どうしようもなくなって日本へ交渉に来るようにしなければ。
太陽政策は絶対に無駄であろう。
日本はその強いカードは今は無い、中国へ間接圧力が掛けられるか否か、が今後の課題。
>>>「対北朝鮮で圧力弱めない」
松原拉致問題担当相
2012.1.15
松原仁拉致問題担当相兼国家公安委員長は15日のNHK番組で、北朝鮮に対する経済制裁などの圧力について「強める可能性はあっても弱めることはしない」と述べた。
同時に、拉致問題に関し「解決するには最終的に交渉しなければ進まない」と述べ、北朝鮮側との対話に前向きな姿勢を示した。
警察捜査をめぐっては、取り調べの可視化を進める一方で、おとり捜査の拡大の必要性を指摘した。
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警察より政治家が考えて・動かなければならない。
今、この問題で日本国民を啓発するには荒療治が必要。
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